横浜市瀬谷区W様邸、外装改修工事
W様邸から直送で工事写真をお届けさせていただきます。 全力で頑張ります。
宜しくお願いします!
W様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【W様邸 サイディング外壁塗装前】
【カラーベスト屋根工事前】
【工事仕様】
■サイディング壁・・・ナノコンポジットW(超低汚染型塗料)
■サイディング目地・・・オートンイクシード(超耐侯型ウレタン)
■付帯塗装・・・ファインパーフェクトトップ(ラジカル制御型塗料)
■カラーベスト屋根・・・リリーフNADシリコン(高耐侯型シリコン塗料)
■屋根工事・・・棟押さえ、内部貫板交換
■大工工事・・・木製ベランダ手摺りの交換
■ベランダ床・・・ウレタン通気緩衝工法
足場組立 1日目
足場の組立完了いたしました!
作業報告 宮崎
・足場の組立完了しました。 屋根、軒先足場を設置しておきました。屋根工事の際に使用できるように計画してあります。
屋根|外壁 高圧洗浄です 2日目
カラーベスト屋根 作業前の様子です。 屋根材の防水性が切れていて、雨漏りが心配な所が幾つかありました。 今後の解説でご案内していきますね。
足場にビニールシートを広げます。 (近隣への飛散対策をします) そして、高圧洗浄。 みるみる汚れが落ちますね(^^)
ベランダ床です。 表面上の中々落ちない汚れは、高圧洗浄で素地を出します。 後日、乾燥したら劣化状態の再チェックを行います。
外壁サイディングです。 北側、道路面。 今回の工事では、このような緑色(藻)が繁殖しないようにする塗料を使います。 まずは高圧洗浄をいたします。
サイディング壁の高圧洗浄です。
W様 お約束の窓サッシの洗浄 & 基礎の洗浄です。
玄関前のウッドデッキも一緒に洗い流してあります。 今回の工事できれいにしましょう。
作業報告 立木(武)
・屋根 高圧洗浄
・外壁 高圧洗浄
・窓など、各所汚れ落としです。
ベランダフェンス解体・棟押さえ交換|他作業 3日目
ベランダ木製フェンスです。 足場の上からのカメラでパチリ。
ベランダ裏面に”雨シミ”が出来ておりましたので、木製フェンスを解体・撤去します。 木製の場合は、経年劣化で腐食による雨漏りが発生します。
フェンス自体が20年経過しておりますので、今後10年を耐久させることは難しいと、見積もり計画の時点で判断しました。
解体中の写真です。 各所腐食の確認。 解体前に腐食している様子は見えませんでしたが、やはり腐ってますね。。。 (解体・交換計画で正解でした)
心配だったところです。 木製フェンスを固定してたコーチボルト。
外したコーチボルト。 気になるのは、サビです。 鉄なので汗をかいてサビが出る事もありますが、雨水による影響もあります。
解体後のチェックを続けます。 写真はフェンスがおかれていた、板金笠木。
サイディングとの接合部のコーキングに亀裂が。。。 ちょうど、雨漏りしている上部です。
コーチボルトが取り付けられていた所です。 激しい腐食はありませんでした。 が、雨が入っていた形跡はあります。
屋根の棟押さえ板金です。 板金解体して、内部の板を撤去します。
板の写真をパシャっ。。。 雨水の跡がたくさんついてますね。 交換・復旧させて頂きました。
下地の防水テープ・防水処理も施工済みです。
棟押さえ板金 適切な状態に戻しました。
サイディング壁の作業です。 アルミ製雨トイ。 外します。
雨トイの後ろにある、コーキング目地。 撤去します。 新しいものに交換が必要です。
横目地ですね。 防水処理が必要なところは、すべて手を加えます。
作業報告 萩原・立木・大日向
・ベランダフェンスの解体(木製)
・屋根棟押さえ 板(貫板)の交換
・サイディング目地の撤去
サイディング目地 撤去 4日目
サイディング目地 コーキングを新しくするために、撤去いたします。
目地の内部に、残存するコーキング材。 サイディングにへばりついてます。。。 このまま施工をするのではなく、出来るだけきれいに除去します。
残ったコーキング材の薄皮をはぎ取ります。 作業のポイントです。 このヒト手間が、工事の耐久性を上げられます。
撤去したコーキング材です。
玄関前、シート養生をしておきました。 段差のところにはピンクテープ(#^.^#)
W様 引き続き宜しくお願いします。
作業報告 立木
・コーキングの撤去です。
~立木からの報告分~
お疲れ様です。
今日もひたすらメジのシールの撤去です。
この作業のポイントはサイディングの小口にシールが残らないよう、サイディングの素地が見えるぐらいシールを削ぐ事が大切ですね。
サイディング目地 撤去 5日目
サイディング目地の撤去です。 古いコーキング材。断裂、機能低下の状態です。 今回の工事で使用するコーキング材は、20年放置していても、ここまで劣化しない””ハイスペックなコーキング材””を使用します。
(※ ただ、10年~15年ごとに足場を立てた、定期メンテナンスは行っていただいた方が良いです。 予期せぬ問題が隠れていることもありますので、20年・25年ノーメンテナンスは危険です)
窓廻りのコーキングも撤去します。 雨漏り対策・防水性を確保するための工事ですので、劣化部はすべて直します。
目地の内部、サイディング壁、 素地調整になります。 健全な下地にすることが一番大切。
作業報告 立木
・サイディングの目地コーキング、撤去完了しました。
ベランダ面 サイディング目地 6日目
W様 ベランダ面の作業を進めます。 今日もお昼前ぐらいから太陽が当たってきて、ぽかぽか陽気でした(^^)
ベランダ手摺りを外した部分。 コーキングを注入する前に、プライマーを塗ります。 (プライマー・・・接着材です。)
目地の内部には、ボンドブレーカーというテープを張ります。 新しく注入するコーキング材が底面に密着しないようにするための物で、コーキング交換作業は非常に重要なポイントですね。
コーキングを注入。 使用するコーキング材は、”オートンイクシード” 超耐久型のウレタンコーキング材。 長持ちするだけじゃ無く、伸縮率も抜群です。 材料代は高くなりますが、防水性を長期間維持する事が出来ます!
雨が入り込んでいた部分など、防水処理完了です。
ベランダ手摺り(板金) このジョイントからも雨漏りしますので、補修。
西側のサイディング壁。 目地コーキングを注入です。
今日、プライマーを塗った所は、コーキング注入 完了です。 プライマーは8時間以上の時間を空けてしまうと、接着効果が弱まりますので施工には注意です。
作業報告 立木(武)
・サイディング目地 シール進めました。。。
サイディング目地の作業 7日目
W様 引き続きコーキング作業を進めます。 今日は玄関廻りの施工写真をメインに報告します。
過去の経験ですが、、、 コーキング作業後、お客様で触りたくなってつい・・・という事がありました。 万が一、触りたい衝動に駆られても、洋服などに付着すると落とせませんので、ご注意を。。。
サイディング目地内にプライマーを塗ります。
サイディング目地の底面に、ボンドブレーカーテープを張ります。
昨日もご紹介した、コーキング材 オートンイクシードを注入いたします。 そしてヘラで成型。
塗りたてテープを張っておきました!(^^)!
こちらは、ベランダ廻りについている、オーバーフロー管。 万が一、ベランダの排水が詰まってプールになってしまったときに、ここからあふれ出るようになっている配管です。
オーバーフロー菅廻りからの雨漏りは結構多いので、きちんと防水処理します。
W様 ベランダの木製フェンスの材料 届きました。 いったん事務所でお預かりして、組立をする前に、防腐剤を塗っておくようにしますね。
作業報告 立木(武)
・サイディング目地コーキング作業になります。
サイディング目地の作業 8日目
サイディング目地のコーキング 雨トイの裏側は、雨トイを外して作業を行います。
カッターナイフや、コーキングガンなどの工具が入るようにしなければ、施工品質が確保できません。 ここは、きっちりと。。。
コーキング注入の様子です。 毎日同じ工程を続けます。
W様 明日の作業はお休みになります。 次は土曜日です。 宜しくお願いいたします。
作業報告 立木(武)
・サイディング目地 コーキング作業を進めました。
コーキング工事 ~明日は雨 防水性上げたし、かかって来いや~笑 9日目
今日も防水性を高める コーキング工事になります。
サイディング目地 軒まわりなど、 雨が入ってくる部分はすべて防水処理を施します。
こちらは、窓サッシです。 窓の周りにも防水コーキングが入ってます。 劣化度合が激しいので、撤去します。
~窓サッシ納まり図~
窓からの雨漏りは多いです。 しっかりと防水性を高めておきましょう!
コーキング注入です。
サイディングのひび割れも確認しました。 窓とつながったひび割れです。
Vカット 大きく広げて、可動性(建物揺れ・動き)あったとしても防水性を損なわないよう、心配のないようにしていきます。
作業報告 立木(武)
・サイディング コーキングです。
明日から雨 かかってこーい! はじいてやる~ 笑
雪・雨だったので、事務所でウッドデッキ塗装 10日目・11日目
ウッドデッキ塗装です。 デッキではなく、フェンスですね。 失礼しました。
防腐材にて塗装をしました。 1回目の塗装になります。
この作業が10日目です。
11日目の作業です。 2回目を塗りました。 木目が消えないタイプの塗料です。
湿度があるので、乾燥に時間がかかります。 エアコンつけて除湿にして乾燥・・・。 工事が進みましたら、お持ちさせていただきます。
今日もコーキング作業になります。 12日目
W様 玄関ドアの廻りです。 家の顔 という部分でもありますので、綺麗に仕上げさせていただきたいと思います。
お洋服などに触れると落とせなくなりますので、ご注意をお願いできればと思います。。。 あ、まだ寒いので、明日も触らないようにお願いできればと思います。
窓サッシまわりです。 サイディングのひび割れもあります。 窓上部のコーキングはとても劣化しているので、交換します。 切れて破断している所も多々ありました。
まず、サイディングのひび割れをカッターで広げます。 そのままですと、コーキングを注入することが出来ません。 (ひび割れ補修方法には、注入スムーサー系 や OGSクラウド工法 といった様々な方法がありますが、サイディングには不向きなので採用しません。)
コーキング注入です。 たっぷりと奥まで入れ込みます。
少し多めに、コーキングを盛りました。 コーキングは乾燥すると少し凹みますので、、、、 良き工事になるように・・・。
作業報告 立木(武)
・コーキング作業の続きを行います。
窓廻りのコーキング 交換作業です。 13日目
今日もコーキング作業の続きです。
古いコーキング材を除去します。
内部に、バックアップ材を詰めます。 バックアップ材は、必要以上にコーキングが内部に入ってしまう場合に使用します。 適量を注入するために、バックアップ材のサイズ選びは重要です。
プライマーを塗ってから、コーキング材を注入。
コーキング材が 三角型 になるようにします。 写真部分のコーキング処理完了です。
作業報告 立木(武)
・窓廻りのコーキング
・サイディング壁のひび割れ補修を進めました。
破風板や外壁貫通部のコーキング処理 14日目
屋根裏の窓みたいな部分。 建築用語では、”ドーマー” といいます。 特に雨風を受けるところなので、しっかりと直しておきたい部分(T_T)
破風板のジョイントや、サイディング壁の修繕。 強い雨でも大丈夫な様に、防水処理を施します。
W様 写真の場所、分かりますでしょうか? 破風板・軒天まわりです。
防水処理完了です。
軒まわりのコーキング補修です。
換気フードです。 ここは、”外壁を貫通してます”
サイディング壁のひび割れ W様、台所の換気扇カバーまわりです。
作業報告 立木(武)
・シールの続きです。
・外壁窓回りは完了しました。
・破風板、排水管回りが残っています。
破風板まわりのコーキング作業です。 15日目
破風板です。 塗装前に下地処理が必要です。 破風板のジョイントから雨水が入り込みますので、防水コーキングを行います。 カッターで破風板のジョイントを広げます。
ジョイントを広げてみて分かりましたが、雨水でボロボロになっていました。 弱った部分を除去したら、写真のような形に(汗
防水コーキング 劣化してた所、劣化で削れてしまった部分など、成型しながら補修します。
配管です。 この廻りも処理しました。
作業報告 立木(武)
・コーキング作業を進めました。
破風板のジョイントが水が入り込み、だいぶ傷んでいました。シールは完了しました。
鉄部、サビ止め塗装です 16日目
W様 今日から、塗装作業を進めます。 鉄部に”サビ止め塗料”を塗ります。
浮きサビを落とします。 素地調整は一番大切ですね。。。
ベランダ笠木(板金) サビ止め塗料を塗りました。
シャッターBOX ・ 基礎水切りも
ガス配管に、換気扇カバーも
カラーベスト屋根。 金属部分に下塗り(さび止め塗料)を塗りました。
作業中、お車には専用のシートを掛けながら作業してます。
作業報告 立木
・鉄部のサビ落とし。
・鉄部 下塗り(さび止め塗料)です。
カラーベスト屋根 下塗り2回 17日目
今日はとても暖かいですね! 風が強いので、体感温度はそこまでかな?という感じでしたが、ポカポカ陽気で作業もはかどります。
カラーベスト屋根の下地強化塗料を塗ります。 写真は1回目です。
下地強化塗料 2回目を塗ります。 カラーベストに吸い込ませるように、たっぷりと材料は用意しております。 明日以降、カラーベストの状況を確認して、続きの作業を進めます。
工事の序盤で、メンテナンスをした棟押さえ板金。 ジョイントの防水処理をしておきましょう。
他の作業で、破風板の下塗り・排水管のバンド交換を行いました。
作業報告 立木(武)
・屋根下塗り 2回進めました。
カラーベスト屋根、下塗り3回目 18日目
W様 カラーベスト屋根 下塗り3回目を塗ります。
1回目・2回目とは異なり、3回目は ”太陽光を反射する遮熱下塗りプライマー” を塗りました。
サイディング壁 ビニール養生です。 サイディング塗装の準備になります。 外壁塗装の時、臭いがすると思います。 また、作業前にご案内をさせて頂きます。
宜しくお願いします。
作業報告 立木(武)
・屋根塗装 下塗り3回目(サーモアイシーラー)
・壁は養生を進めました。
屋根塗装 4工程目(遮熱塗料)|春一番対策 19日目
M様 本日はお打合せありがとうございました! カラーベスト 上塗り1回目を行いました。 これで合計4回目の工程。 遮熱系塗料にて施工させて頂きます。
昨日に続いて、サイディング壁塗装の準備も進めております。 あと、春一番に備えて、足場のネット巻きもOKです。
作業報告 立木(武)
・屋根塗装 上塗り1回目
・窓のビニール養生をしました。
屋根、タスペーサー取付・養生の続きです 20日目
屋根、カラーベストの重なり目にタスペーサーという部材を取付します。 写真に載っている、ホームベース型の部材です。
雨水がカラーベストのスキマから裏側に入ることがあるのですが、自然排出するために取り付ける”専用部材”です。
窓のビニール養生です。 明日から、サイディング壁の下塗りを行います。
作業報告 立木(武)
・カラーベスト屋根 タスペーサー取付
・養生の続き。 明日から下塗りをします。
外壁・外壁まわりに下地強化塗料を塗りました 20日目
ベランダの上裏です。 塗装ハガレを起こしている部分です。 ここはベランダフェンス廻りからの雨漏りが原因だったと推察されます。
(雨が入ってたところは、防水コーキング処理済みです。)
ベランダ上裏 劣化した素地を固めなおします。
破風板 雨トイです。 下地強化塗料を塗装します。
使用しているのは、 日本ペイントの ”ファインパーフェクトシーラー” になります。
サイディング壁の下地強化塗料になります。 W様 臭いは大丈夫との事でよかったです。
外壁の劣化しているところは、2回・3回と塗り重ねをしました。
作業報告 立木(武)
・外壁 外壁廻り 全体 下地強化を進めました。
サイディング塗装 劣化部の補強塗り 21日目
サイディング壁の劣化が激しい部分です。 劣化・・・サイディングが雨水を吸い込みすぎてしまい、壊れ始めている状態です。 傷みをとめて、防水性を高めます。
そのために、たっぷりと下地強化塗料を塗ります。 時間をかけて作業してあげることが大切です。
釘まわりなど。 雨水が入って、写真のようになっています。
※ 工事前はここまでの状態ではなかったのですが、高圧洗浄をしたら弱っているサイディングが削れて写真の様になりました。
劣化している釘頭に、弾性パテ材を注入します。
屋根です。 上塗り2回目。 遮熱塗装の仕上げになります。
作業報告 立木(武)
・外壁の一回目下塗り完了です。傷んでいる箇所は2.、3回塗りました。
・破風板のシールの見直し、
・外壁釘頭の傷んでいる箇所の補修も進めました。
・大屋根は上塗りして完了です。
サイディング外壁塗装 2回目 22日目
サイディング壁の塗装 下塗り2回目です。 ~エポキシ系サイディング用下塗り材~ サイディングの表面に強固な膜を作ります。
今日は 下塗り2回目を塗りました。 W様 引き続き、宜しくお願いします。
作業報告 立木(武)
・二回目下塗り完了しました。
サイディング壁に中塗りです。 23日目
W様 留守番はお任せください。 作業頑張ります!
今日はサイディング壁に中塗りです。 先日お打合せした、全体の外壁ベースカラーを塗りました。
ベランダ面 太陽があたってポカポカ♪ 塗料も良く乾燥します!(^^)!
外壁に使用した、中塗り・上塗り塗料です。 汚れにくさ、耐久性、ツヤのないマットな仕上がりが得られます!
作業報告 立木(武)
・サイディング壁 中塗りをしました。
破風板・軒天の上塗りになります 24日目
軒天です。 ベランダの上裏ですね。 雨漏りしていた所に上塗りをしました。 今後、要観察を続けていきます。 雨漏りが止まっているか、工事後、時折チェックをさせて頂くようにします。
破風板です。 こちらも上塗りをしました。
雨トイも一緒に。 W様 先日お打合せしたカラーにて作業してます。
作業報告 立木(武)
・破風板、横樋、軒天の上塗り完了です。
明日、外壁の方は仕上がる予定です。 アクセントカラーは別途打ち合わせしょうましょう!
サイディング壁の上塗りを進めました。 25日目
今日はサイディング壁の上塗りです。
気温が上がりだすと強風になるので早めにローラー塗装をしました。 サイディング壁、端部(はじっこ)の塗装などは、ゆっくり目に作業させて頂きました!
W様、 破風板の仕上がりと、サイディングの仕上がり 仕上がり様子が大分見えるようになってきましたね! 引き続き、宜しくお願いします。
作業報告 立木(武)
・外壁上塗りを進めました。
外壁上のプチ外壁の塗装|雨トイの塗装 26日目
屋根にプチ外壁があります。 今日はこちらを下塗り~上塗りまで、仕上げます。
夕方から雨なので、時間帯を調整しながら施工しました。
あと、打ち合わせ通り、破風板はグリーンではなく、ホワイトにて仕上げました!(^^)!
外壁の見直しです。 サイディング壁 パネルの重なり目。 サイディングが劣化、変形すると、この部分が開くことがあります。 コーキングで埋めて・塗装しましょう。
雨トイです。 最後の上塗り仕上げを進めました。
作業報告 立木(武)
・外壁 ホワイト色での仕上げは完了です。 後日、ベランダ廻りの色替え作業を行わせていただきます。
外壁・・・アクセントカラー塗装27日目
W様 今日はアクセントカラー塗装を行います。 1階と2階の間に2色カラーでラインを入れます。
ネット越しになんとなく、カラーが見えますでしょうか? 1階と2階の間です。
足場解体後の仕上がりが楽しみです!(^^)!
作業報告 立木(武)
・アクセントカラー 2色とも塗装
・ベランダ床 下地調整までです。
W様 ベランダ防水工事 については、こちらのページを作成しました。 ボリュームが増えて、写真でページが重たくなっていると思いますので、増設ページをご用意しましたので、こちらをご確認ください。
足場のネット巻き 強風対策 28日目
足場のネット巻きです。 雨で強風予報なので、、、対策しておきます。
ベランダ防水工事はこちらです。(増設ページを作りました)
ご報告 ベランダフェンスの復旧計画も進めております。
作業報告 立木(武)・萩原
・足場のネット巻きです。
玄関ドアの塗装 29日目
W様 玄関ドアです。 格好良く仕上げたいと思います。 今日は下塗りをしておきました。
玄関照明もきれいに、 まずは下塗りです。
照明は外させていただきました。 塗装後に戻しますね。
作業報告 立木(武)
・玄関ドア 下塗り2回行いました。
付帯塗装の進め 30日目
換気フード シャッターBOX 仕上げ塗装。
2階の排水管です。 目立たないように、外壁と同じカラーで仕上げます。
玄関灯 雨トイなども 仕上げ段階です。 最後まで宜しくお願いします。
作業報告 立木(武)
・付帯塗装 上塗りを進めました。
玄関ドア塗装・付帯塗装です 31日目
玄関ドア 先日、下塗りをすすめましたので、今日は上塗りです。 扉を開けて、側面まで塗り込みました。
玄関ドア 塗装 新築時と同じカラーにて仕上げました!
エアコン配管です。 配管保護テープ巻き。
エアコン配管 外壁貫通部。 ここからの雨漏りは非常に多い。 粘土を新しいものに交換しておきましょう。
光配線です。 今はインターネット必需品ですからね。 配線を一緒に塗ると、後々のメンテナンスでトラブルになりやすいので、脱着しました。
ベランダ廻り 笠木 水切り板金の仕上げ
ベランダ防水については こちらのページをご確認くださいませ。
配管バンドです。 古いものがサビが酷かったので交換。 きれいが長持ち。。 これを意識すると、こういったところは無視できませんからね!(^^)!
作業報告 立木(武)
・玄関扉塗装 付帯塗装を進めました。
・エアコン配管のテープ巻き 粘土交換なども完了です。
・明日で足場の絡む ”塗装作業”は完了です。
玄関の入り口 ウッドデッキの塗装 32日目
今日は、ウッドデッキの塗装を行います。 素地調整をしてから、木材保護塗料を塗ります。
木材保護塗料とは木の呼吸を妨げず、また、木目が消えないタイプの塗料。
耐久性が高く、メンテナンスもしやすい塗料です。
ウッドデッキの塗装 入り口がキレイになると、毎日気持ちよく過ごせますよね!(^^)!
次は、ベランダフェンスの加工・造作です。 大工と予定を合わせて施工にお伺いいたします。
作業報告 立木(武)
・ウッドデッキの塗装を進めました。
ベランダのフェンス 造作完了 33日目
W様 ベランダの木製フェンス 大工職による組立、造作完了です。
組立をする前に塗装しておいたので、手の入りにくい所もしっかりと塗ってあります。
1階廻りのウッドデッキ こちらも塗装施工しました。
給湯器配管です。 配管テープをキレイにしましょう。 保護テープのまき直し。
作業報告 立木(武)
・ウッドフェンス組立完了写真。 塗装仕上げ
・給湯配管テープや、細部の仕上げになります。
・塗装工事はすべて完了いたしました!
工事最終日 34日目
足場の解体が完了し、すべての工事が完了いたしました!
白色系をベースに、アクセントカラーの2色が”ばえますね~”(*’▽’)
雨トイや破風板を”濃い緑”で引き締めて、スタイリッシュにもなってます。
W様 色打ち合わせ 楽しかったです!
どこにアクセントのラインを入れるか・・・。 上? 真ん中? 下?
裏だけ少しずらしてみようか・・・。
ありがとうございました(#^.^#)
あとは、玄関前の木材数本を引き下げと保証書ですね!
近日お伺いします。
ホームページ解説はここで終わりとなります。
W様 ありがとうございました!
ホームページ解説担当
萩原・立木
W様 ベランダ防水工事について、こちらで解説させて頂きます。
【ベランダ防水に関する一般的な方法、材料、期間について】
ベランダの防水には、主に塗布型防水とシート型防水の2つの方法があります。
木造のベランダには、”柔軟性” と ”耐久性” を兼ね備えた塗布型防水材が適しており、この度使用する防水材は高耐侯型ウレタン防水材です。
この方法では、ウレタン防水材を数層にわたって塗布し、水の侵入を防ぎます。 使用する材料は高耐侯型タイプを採用しましたので、長期間の防水性を保てます。
工事の期間は、天候やベランダの大きさにもよりますが、W様宅の状況に合わせた施工方法で、約4日~5日間を目安としてます。
事前の下地処理を含め、適切な厚さで均一な防水層を造ることが、防水性の確保するポイントです。
W様に喜んで・安心してもらえるように、施工させていただきます。 宜しくお願いします。
ベランダ防水 工事前の写真・状態
工事前の写真です。
ベランダの上裏。 雨シミが出来てます。 今回の工事で雨漏りを止められるように作業したいと思います。
工事開始 ベランダ床 高圧洗浄 1日目

溜まった汚れをおとします。
作業報告 萩原・立木
・ベランダ調査を兼ねて、高圧洗浄 劣化の状態が良く分かるようになります。
下地調整・下地処理 2日目
下地調整になります。 ベランダ床の排水廻りの塩ビ配管まわりに老朽化の症状が・・・。 脆弱で弱っている部分は除去してありますので、 ”樹脂モルタル” にて下地調整を行いました。
こちらは表面の欠損。 凹部分。 このまま防水を行うと、水たまりになります。
厚付け用の ”樹脂モルタル” を用意して、凹部分に余盛を行います。 出来るだけ傾斜を確保できるように処理。
下地調整が完了しました。 室外機も移動しながらの作業です。
作業報告 萩原・立木
・防水前の、下地調整作業。 しっかりとした下地を作ってから作業を行いましょう。
補強シートを張って、塗膜防水1回目 3日目
下塗りです。 ウレタン防水用プライマー。 表面を硬化させる塗料です。
むむむ、 中々、素地面が塗料を吸い込みます。 下塗りをもう一度行いましょう。 プライマー2回目です。
続いて、補強シート張り。 塗膜防水作業をするうえで、下地が一番重要です。
確実な防水層にするために、補強自着通気シートという強固なシートを張ります。 この上に、塗膜防水を流します。
補強シートの端部。 こちらには専用の黒テープと、補強メッシュをはっておきましょう。 立上り面にはこの補強メッシュが有効な下地処理作業です。
(建物がグラグラと地震などで動いた時に、補強の効果があります。 床のシートも同様です。)
ベランダの床・立上り 両方に防水材を塗ります。 防水は数層に分けて、厚みを確保するように作業します。
W様、防水1回目が完了しました。 継ぎ目のない、塗膜防水。 大きな防水バケツを造っているイメージですね。
作業報告 萩原・立木
・ベランダ床、 防水層1回目までです。 下地の補強シートなども施工済みです。
2回目の防水塗り・通気部材の取付 4日目
ベランダ防水2回目 作業のまえに・・・カッターで防水に穴をあけます。
下地のコンクリートが出てきます。
ここに、筒状の部材を取付。(脱気筒と言います) しっかりと固定します。
これは通気工法と言って、下地のコンクリートが含んでいる水分が自然排出されるようにするための部材。
コンクリートの亀裂や、コンクリートの底面には湿気が溜まっています。 防水工事をすれば、雨が降っても浸透することはありませんが、内部に溜まっている湿気問題についての問題が残ってしまいます。
この部材を取付することで、下地のコンクリートの乾燥を促し、新しい防水材に影響を与えないようにします。
脱気筒の周りに防水処理。
続いて、ウレタン防水材 2回目を塗り広げます。
防水材 2回目 完了です。
作業報告 萩原・立木
・今日は脱気筒の取付と、ウレタン防水2回目を作業しました。
ウレタン防水3回目です 5日目
ウレタン防水 3回目 流します。 本来、2回目で ㎡/3.0㌔ほど防水材を流したので、これ以上の防水材を流す必要はないのですが・・・
実は夜に雨が降って、雨の跡が出来てしまいました。 若干凹凸が出来てしまったので、実は上記写真は、やり直し・・・です💦
雨で凹凸になっていた所、 きれいになくなりました。
そして、今夜の予報は問題ありませんで、明日 仕上げを行いたいと思います。
作業報告 萩原・立木
・ベランダ防水 3回目
作業最終日 ベランダ防水仕上げ日 6日目
ベランダ塗膜防水 の 保護コーティングです。 防水材はゴム質系の柔らかい素材で出来てます。 ゴム質は紫外線に弱いので、表面をコーティングして保護します。
室外機の下などは、先に仕上げてから、所定の位置にもどします。
防水層 保護コーティングが完成しました。
室外機の配管。 保温カバーがボロボロになっていました。 このままでは・・・
保温材を段取りしましたので、状態の回復をしたいと思います。
保温材を取付したら、専用の保護テープでまきまき・・・。
これでOKです。
作業報告 萩原・立木
・ベランダ防水 仕上げ工程
W様宅 ベランダ ウレタン塗膜防水工事 まとめ
W様宅でのベランダ防水工事が完了しました。
雨漏りの問題を解決するため、ウレタン防水を(自着シート通気工法)施工を行いました。
1日目から6日目までの工程を、写真付きで詳細に解説し、作業の透明性を図りましたが、W様 いかがでしたでしょうか?
ウレタン塗膜防水は、優れた密着性と防水性により、木造ベランダの床からの雨漏り問題に対する確かな解決方法となります。
他、心配な手摺り部分などは別途、下地処理を含めてきちんと対応します!
また、今後はベランダ下の経過観察とアフターフォローを通じて、W様にご安心してもらえるようにしていきたいと思います。
では、これにてホームページ解説を終わります。 ありがとうございました。
ホームページ作業報告
担当 立木・萩原
M様邸 ジョリパット外壁塗装|カラーベスト塗装工事
M様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【M様邸 ジョリパット外壁塗装前】
【カラーベスト屋根工事前】
【工事仕様】
■ジョリパット壁 ジョリパットフレッシュJQ820 インフィニティ(高耐侯タイプ)
■外壁クラック補修 3~4種類の施工方法を用いて施工
■付帯部 ファインパーフェクトトップ
■屋根 遮熱フッ素系塗料
■屋根 棟押さえのメンテナンス(交換)
足場組立前の準備 1日目
M様 今日はお打合せありがとうございました。 M様に喜んでもらえるように頑張ります。 明日は足場の組立になりますので、下準備をさせて頂きました。
カーポート屋根の取り外し・・・足場組立の為
地面、砂利にシート敷きになります。
明日は足場組立になります。 宜しくお願いいたします!
足場組立です 2日目
足場の組立が完了しました。
作業報告 立木
・足場職による、足場の組立です。 全景写真です
屋根・外壁高圧洗浄|エアコンカバー・電気配線など取り外し 3日目
カラーベスト屋根 高圧洗浄の様子です。 汚れだけではなく、コケ類が繁殖していましたので、時間をかけて汚れを落とさせていただきます。
電気メーター配線の取り外し。 ジョリパット壁の洗浄も施工中。
ジョリパット壁の汚れ落とし、1階の屋根も洗浄。
M様 車庫にあるエアコン配管カバーです。 カバーを外してみると、裏面は汚れが溜まってますね。 こちらも一緒に洗浄します。
庭側です。 エアコン配管カバーの裏面。
窓ガラスや雨戸なども一緒に洗い流します。
車庫土間 洗浄の様子です。
玄関まわり 一緒に洗浄させていただきました。
ベランダ内、エアコンドレンホース 外しておきます。
外したカーポート屋根です。 柔らかいスポンジで ごしごし洗いです!(^^)!
作業報告 立木
・今日は高圧洗浄になります。
・エアコン配管カバー、電気メーター配線など取り外しました。 塗装後に戻します。
窓まわりのコーキング|玄関の養生 4日目
窓サッシ廻り 防水処理をおこないます。 写真はマスキング貼って、プライマーを塗っているようです。 (奥様 臭いは大丈夫でしたでしょうか?)
コーキングを注入 ヘラで成型。 空気がたまらない様にしっかりと押さえます。
窓廻りから、雨が入らないようにする処理です。
他の窓まわり ・ 庇板金まわり
1階の屋根端部 ・ ベランダドレン排水管まわり
縦トイ金具 付け根の止水処理になります。
作業報告 立木(ミツオ)
・コーキング工事を進めました。
コーキング作業・養生|屋根棟押さえの交換 5日目
昨日の続き。 立木による、窓廻りのコーキング処理です。
ベランダ開口部です。 笠木の端部処理を行います。
写真の押さえ部材を取り外し。
笠木材の端部から雨水が入らないように、コーキング処理をしておきましょう。
玄関まわりの壁タイル | ポリカテラス屋根 ビニール養生になります。
カラーベスト屋根 棟押さえ交換を行います。
まずは、棟板金を解体。 内部の貫板(杉)がでてきます。 写真は、換気棟の解体中・・・。 換気棟とは屋根裏に溜まる熱 又は、 壁・屋根裏の熱を放出する部分です。
換気棟も解体。 解体してみて分かったのですが、換気棟用の水切り材がありません。(汗
換気棟の水切り材は吹き込み防止のためなので、台風などの強風・豪雨時に役立つものです。
換気口を覗き内部の状態を確認した所、雨シミはありましたが、腐食はしてませんでした。 山口親方と施工方法を相談し、正しい状態に直す計画を立てました。 問題には真摯に向き合います。
換気棟の水切り材 取付の様子です。 写真をクリックして拡大して頂くと見やすいと思います。
水切りの端部にも、防水コーキング処理。
換気棟用の水切り材を取付して、カラーベストを健全な状態にします。 そして、換気棟を取付。
防水シート張り込みです。 貫板を取付する前に、防水シートを先に貼ります。
使用する防水シート。 粘着式ゴムアスファルト系ルーフィング材 というものです。 防水紙の裏側の皮膜を剥がすと、テープの様に粘着式になります。
防水紙を敷いてから、貫板を固定。 M様 今日の作業はここまでです。 強風の為、棟押さえ板金の加工・取付・細工が出来そうにありませんでした。
続きは明日行います。 どうぞ、宜しくお願いします。 またご近隣の駐車対応の件、誠にありがとうございました! とても助かりました! !(^^)!
【使用した換気棟】
使用した換気棟と水切り材です。 (左のブラウン色の部材が水切りです)
換気棟の換気口 ここから、内部の温まった空気が上昇気流で排出されます。 自然の摂理を利用。
換気棟の裏側です。 換気口から入った水が排出される仕組みになっています。
作業報告 立木・萩原
・コーキング作業の続き
・棟押さえ交換(途中)
・養生になります。
棟押さえ交換仕上げ|外壁コーキング作業 6日目
今日は棟押さえの仕上げを行います。 M様 写真にてご報告いたします。
写真は換気棟の設置、貫板取付後になります。
屋根の角度に合わせて、棟押さえを取付します。 棟押さえのジョイント部分には、止水コーキング処理を施しておきます。
ここは、破風板と棟押さえのジョイントです。 ここはきっちりと止水コーキングをしますが、板金材も細かい細工(加工)を施工して施工させていただきます。
棟押さえ、設置完了です。 今までよりも角度を屋根に合わせて施工してあります。
ケラバ板金です。 ビス固定をさせて頂きました。
排水管です。 外壁貫通部なので、止水コーキング。
こちらも配管です。 配管廻りの止水コーキング処理。
窓まわりの作業の続きです。 プライマーを塗ってから、超耐久型ウレタンコーキング材を注入いたします。
広小舞です。 コーキングを入れている部分、ここから雨水が入ることがありますので、止水処理をさせて頂きます。
M様 お打合せした件です。 ビス穴、もとの位置が分からなくならないように、ビスを緩めに取付してます。
ビスにマスキングテープ養生しました。 同様の穴を使った、ご希望に合わせた対応が出来ると思います。
カーポートの養生です。 ビニールぐるぐる巻きです!(^^)!
作業報告 立木・山口
・棟押さえの交換完了しました。
・外壁貫通部(配管)まわりのコーキング
・指定されたビスの件、 養生
・ほか、カーポート、テラス屋根養生
ひび割れ補修になります。コーキング処理 7日目
M様、破風板にひび割れが多く出てます。
破風板のひび割れは、Vカット+コーキング+防水材にてパターン補修(模様補修)と計画しています。
(立木と先日打ち合わせ済み)
ひび割れをVカットで広げたら、プライマーを塗ります。 (だいぶ劣化していたみたいです。 弱っているジョリパットをカットしたら、大きいひび割れサイズになりました)
ひび割れの奥までコーキングを注入します。
後日、下地処理を続けて行います。
屋根とジョリパット壁 接っする部分です。 本来はコーキング処理はいらないのですが、ジョリパットが雨水を吸い上げていましたので、コーキング処理をしておきます。
養生作業を進めました。
養生をすすめました。
作業報告 立木(ミツオ)
・屋根周りと破風板のコーキング
・養生を進めました。
下地調整の続き|一部下塗りを進めました 8日目
M様 車庫上あたりの写真です。
屋根とジョリパットの接合部 劣化が激しく欠損しているヶ所を確認しております。
この欠損部は、樹脂モルタルにて補修しました。
破風板のひび割れです。 昨日と同様に、Vカットをしてから、プライマー・コーキングを注入しました。
テラス屋根まわりです。 ここもコーキング処理をいたします。 素地調整として、シンナーで拭き取り・清掃。 その上に、シリコン用カバーコーキング材 を被せます。
※ シリコン用コーキング材の補修方法はいくつかありますが、塗り替え工事ではこの方法が非常にベターです。 塗装ハガレを起こさず、防水性も確保できる方法です。
テラス屋根の上部、防水コーキングの完了です。
先日、交換が完了した棟押さえ。 こちらも塗装させて頂きます。 粗目のペーパーで素地調整をして、密着プライマーを塗ります。
雪止め(ステンレス) 雨トイ(塩ビ製) にも下塗りです。
こちらは屋根裏通気口です。 換気棟にむけて風の流入をする部分になります。
作業報告 立木(ミツオ)
・破風板 Vカットコーキング
・テラス屋根上 シリコンカバー工法
・各所 下塗り
ジョリパット下地調整の続き 9日目
破風板の下地調整。 コーキングした所にポリマーセメント系防水材を塗布します。
ジョリパット壁|ひび割れ補修がされている所。 このまま塗装するのではなく、素地調整を行います。
ワイヤーブラシで均し除去(ならしじょきょ)。(均一になるように処理)
深く傷がつきすぎないように注意しながら作業。 凹凸を自然な状態にします。
ジョリパットの模様に合わせて、工具を当てます。
作業報告 立木(ミツオ)
・今日は半日作業です。 午後から☔(雨)のため。
・破風板 ひび割れ補修
・ジョリパット壁 ひび割れ跡の素地調整 です。
養生を進めて、下塗りを行いました。 10日目
破風板、下地処理の続きです。 ポリマーセメント防水材です。
M様 窓のビニール養生です。 換気・開口の余裕を考えながら施工させていただきます。
配管のビニール養生です。 給湯器・エアコンなど、通常通りにできます。
さあ、下塗りを行いましょう。 防カビ材配合型のシーラーです。 下塗りは2回行いますが、1回目の様子。
エアコンを外した部分もしっかりと塗り込みます。 ビスはオレンジ色マスキングでマーキングしてあります。
作業報告 立木(ミツオ)
・破風板の下地処理
・ジョリパット壁の下塗りを一部進めました
ジョリパット壁 下塗り 11日目
ジョリパット壁 下塗り1回目の様子です。 吸い込ませたいので、たっぷりと塗ります!
ジョリパット塗装 下塗りです。
色々なものが写り込んで分かりづらいかも、、、車庫上のベランダ上裏面の塗装です。
黒いのは、カーポートの骨組みです(屋根を外しているので、ベランダ上裏が塗装しやすいです!(^^)!
作業報告 立木(ミツオ)
・ジョリパット壁 下塗りを進めました。
ジョリパット壁の下塗り(続き)|ひび割れ補修 12日目
ジョリパット壁の下塗り1回目の続きになります。 吸い込ませるように かつ、すり込むように施工中。 下塗り1回目が終わりましたら、次はひび割れ探し工程です。
破風板のひび割れ補修跡が出来るだけ残らないように、模様合わせ塗装。 模様付けのローラーと、粒々が入っている塗料を使用します。 (M様 クリックして画像を拡大してご確認いただけますでしょうか?)
M様 下塗りを施工してひび割れが確認しやすくなりました。 小さめ短めのひび割れです。
ひび割れにカッターを当てて、少し広げます。
そこに、弾性型カチオン防水材をすり込むように塗ります。 また、少し余盛をしておくようにします。 防水材が乾燥すると、少し収縮(縮む)するので少し多めに塗っておくことがポイントです。
作業報告 立木(ミツオ)
・作業後、更新します。
ジョリパット壁 ひび割れ補修 13日目
ジョリパット壁 下塗りが終わり、ひび割れが視認しやすくなりました。 ひび割れ各所 補修させて頂きます。
ひび割れをカッターで広げて、圧着注入を行います。 構造クラックなどにも追従できる”スムーサーエポ”を使用します。 極小のひび割れには、弾性型防水材を直接ぬります。
ベランダ廻りの壁です。 ベランダはひび割れが出やすい場所です。
弾性防水材にて補修。 黒・グレー部分が補修跡になります。
家の 入隅・出隅 それぞれ雨水を吸い込みやすい・雨漏りしやすいという弱点があります。 防水材を塗って、家の防水性を高めるように処理します。
作業報告 立木(ミツオ)
・ジョリパット壁 ひび割れ補修です。
・Vカット スムーサーエポ
・Vカット 弾性カチオン防水材 併用施工です。
ジョリパット壁のひび割れ補修 14日目
今日は大き目のクラック(ひび割れ)補修をおこないます。
ひび割れには、種類があります。 たて・よこ・ななめ それぞれ、サイズや状況に合わせた施工が必要です。
大き目のひび割れの補修。 構造クラックになどに使用する補修材です。 ひび割れを大きく広げて注入します。
こちらは小さめクラックの補修、模様ぼかしをしながら、防水性・クラックの再発を防止するように施工を重ねます。 ポリマーセメント系防水材 2回目の重ね塗り。
ひび割れ補修の様子になります。
ジョリパット壁の下塗り2回目。 (一部ですが進めました。)
作業報告 立木(ミツオ)
・ひび割れ補修 大き目のクラック
・ひび割れ補修 2度目の防水材重ね塗り
・ジョリパット壁 下塗り2回目(一部)
ジョリパット壁 下塗り2回目|中塗りを。。。 15日目
ジョリパット壁 下塗り2回目の続きを行いました。 ジョリパット壁に防カビ材が配合されている下塗りを浸透させます。
また、”ひび割れの補修” を行った部分など、壁の状態を均一にする目的です。
下塗り2回目 続き。
【ジョリパット壁 中塗り】
M様 中塗りをおこないます。 色のお打合せありがとうございました!(^^)!
新しいローラーを出して、ジョリパット塗料となじませてから、塗り広げます。
ローラーは傷んだり、緩みがなくなったら、適宜交換していきます。 同じローラーをずっと使い続けると、塗装厚みムラにつながります。
車庫廻りです。 毎日、少しづつ工程が進みます。 ( ^^) _U~~
作業報告 立木(ミツオ)
・下塗りの続き2回目
・ジョリパット壁 中塗りを進めました。
ジョリパット壁中塗り|破風板等、上塗り 16日目
ジョリパット外壁 中塗り。 使用している塗料は ”ジョリパットインフィニティJQ820” 高耐侯タイプです。
中塗り 全体の壁に施工いたしましたら、続いて上塗り。
まずは、ダメ込みという作業です。 これは、狭いすき間に”固めのハケ”を使って塗りこむ作業です。
破風板・軒天 上塗り作業です。
作業報告 立木(ミツオ)
・外壁の中塗り
・ダメ拾いをしました。
・軒と破風板だけ上塗りをしました。
屋根塗装 金属部下塗り|カラーベスト屋根下塗り 17日目
今日から、カラーベスト屋根塗装を行います。 作業前、全体写真です。
金属部分です。 作業8日目に、素地調整&非鉄プライマーを施工しました。
本日は、非鉄防錆プライマーになります。
カラーベスト|スレート瓦 下地強化塗料(浸透型2液性エポキシ塗料) を全体に。 たっぷりと吸い込ませます。
下地強化塗料、南側だけ2回目を行いました。 カラーベストの状況を見て、何度も重ね塗りを行います。
作業報告 立木(ミツオ)
・屋根の鉄板の錆止めと1回目の下塗りをしました。
・半面だけ2回目の下塗りをしました。
カラーベスト屋根塗装|外壁ダメ込み作業 18日目
M様 今日も天気が塗装日和です。 屋根塗装 下塗り2回目 の続きから作業開始です。
下塗り1回だけでは、傷んだカラーベストを固めなおすことは出来ません。 たっぷりと2液性エポキシ塗料を吸い込ませます。
昨日、下塗り2回目を行ったカラーベスト。 下塗り2回の状況を確認して、”下塗り3回目”を進めます。 3回目は白色です。 色付きの下塗りを塗ると、カラーベストの表面状態を均一にすることが出来ます。 牛乳の様に膜をはるイメージです。
確実な下塗りをすれば、上塗りの遮熱塗料が強い塗膜を作ることができます。 何事も下地が大切です。
ジョリパット壁のダメ込み作業。 狭い所にハケ塗り作業です。
作業報告 立木(ミツオ)
・屋根の下塗りの2回目の塗装の続きと、3回目の下塗りを半面だけ塗りました。
ほか、外壁のダメ拾いをしました。
カラーベスト屋根塗装|タスペーサー取付|雨トイ塗装 19日目
カラーベスト屋根 下塗り3回目 (残りの面です) 今日はお昼前から風が強くなってきたので、中塗り・上塗り工程は中止にしようと思います。
M様 本日お打合せした、屋根の重なり目の件です。 私のスマホでお見せしましたが、こちらにもご案内させていただきます。
屋根の重なり目が塞がってしまっている所が多数ありますので、カッターでの縁切りではなく、タスペーサー部材の取付方針に変更でお願いします。
お昼のお打合せの後、タスペーサー取付を行いました。 雨水トラブルが発生する部分に設置していきます。
雨トイの塗装です。 下塗りは8日目で完了しておりますので、お打合せした仕上げカラーにて施工を行いました。
作業報告 立木(ミツオ)
・カラーベスト屋根 下塗り3回目(続き)
・屋根 タスペーサー取付
・雨トイ塗装
ジョリパット壁 仕上げ塗り(途中まで) 20日目
M様 ジョリパット壁の仕上げ塗りです。
均一になるように。 スピードを重視すれば、1日で全体を塗り上げることが出来ますが、ミツオスタイルです。 納得できる仕上がりになるように施工させていただきます。
東側面のベランダの外・内 こちらも施工いたしました。
作業報告 立木(ミツオ)
・正面と右側の面半分が残ってます。
ジョリパット壁 仕上げ塗り(養生を撤去しました) 21日目
ジョリパット壁 仕上げ工程。 JQ820、高耐侯仕様になります。 昨日の続きに作業です。
車庫側のベランダ 外側・内側進めます!(^^)!
M様 お待たせしました。 窓のビニール養生を撤去していきます。
作業報告 立木(ミツオ)
・外壁の上塗りの残りを塗って養生を剥がしました。
エアコン配管部の処理・足場のネット巻き(雪対策)22日目
エアコン配管です。 外壁を貫通している部分。
古い粘土を撤去して、新しい粘土に交換します。 もちろん専用粘土です。
配管が露出する部分。(テープ巻きしておきます。)
明日から、ゆき 雪 ユキでございます。 足場のネットが雪で目詰まりするので、ネットを巻き巻きして対策。 M様 積雪状況によっては、数日お休みになります。 宜しくお願いします。
作業報告 立木(ミツオ)
・ネットを畳んでエアコンホースの巻き直しと、配管の付け根のパテの交換と配線の取り付け等をしました。
清掃・クラック補修の続き 23日目
今日は窓廻りの清掃など、 見直し作業になります。
M様 外壁のひび割れ補修部です。 凹凸補修になります。
作業報告 立木(ミツオ)
・掃除と外壁をサンダーで削りました。
屋根塗装 下塗り4回目を進めました 24日目
M様 屋根塗装の4回目です。 長期維持を目的とした工事なので、ミツオと相談してもう一度下塗りをする事にしました。
1階の屋根 下地強化塗料を塗りました。
1階の屋根、板金部分には、専用の下塗り材です。
霧除けです。 下地調整。
霧除け。 下塗りを行いました。
NTT回線 不要との話でしたので、撤去しました。
作業報告 立木(ミツオ)
・2階屋根の下塗りをもう一度施工。
・1階屋根の下塗り1回目
・霧除けの錆止め、下塗りをしました。
屋根塗装を進めます。 1階と2階の屋根 25日目
1階の屋根 下地強化塗料2回目を塗りました。
2階の屋根。 タスペーサー取付の 先日の続きです。
2階の屋根 中塗りを行いました。 下塗り4回がしっかりと効いてます。 塗料の厚みを確保するように、”塗料配り”という、塗り方に配慮しながら施工します。
塗装業者の専門用語になりますが、、、 ”ダメ込み作業” です。 端部の見切りまで、しっかりと屋根塗料を塗り込みます。
使用している塗料は、お約束した、サーモアイ4F (遮熱系フッ素塗料)になります。
中塗り後の写真をパシャ・・・。 M様 引き続き宜しくお願いします。
作業報告 立木(ミツオ)
・1階屋根の2回目の下塗りをしました
・2階屋根のタスペーサーの取り付け(続き)
・2階屋根 中塗りをしました。
屋根塗装 仕上げ 26日目
屋根先端部、 唐草板金・スターター板金 という部位です。 素地調整を行います。
唐草板金 は地上からは全く見えない部分ですが、放置するとサビが発生して劣化しますのでお手入れします。
ダメ込み作業。 上塗り(仕上げ)を行う前に、先に塗っておきます。
屋根塗装 仕上げです。 下塗りが4回 上塗り2回 合計6回塗りになりました。 後日、カラーベストの重なり目がきちんと開いているのか確認します。
2階の屋根 仕上がりました!
作業報告 立木(ミツオ)
・大屋根の上塗りと唐草の塗装をしました。
雨トイ・キリヨケ(庇)などの塗装 27日目
雨トイ、配管類 下塗りをしました。
キリヨケ(M様、見積書では、庇 と明記してます。)
雨トイです。 ファインパーフェクトトップ(黒色)を塗りました。
作業報告 立木(ミツオ)
・縦トイの下塗り
・霧除けと縦トイの塗装(黒)を進めました
1階の屋根塗装(下塗り3回目)|付帯塗装など 28日目
1階の屋根です。 下塗り3回目を塗りました。 下地強化系、遮熱プライマーになります。
1階屋根まわりの雨トイ塗装 縦トイも一緒に塗装します。 上塗り1回目です。(黒) 上塗りは2回行います。
エアコン配管カバー 外した状態で、下塗りをしておきましょう。
M様 お打合せしていた、ひび割れ補修ヶ所です。
ひび割れ補修した所、ミツオと打ち合わせしながら作業を進めてます。 検討を重ねます。
作業報告 立木(ミツオ)
・1階の屋根 3回目の下塗り
・縦トイ 黒塗装 続き
・1階の屋根まわりトイの塗装
・エアコンカバー 下塗りを塗装しました。
エアコンカバー・配管カバー 塗装 29日目
M様 エアコンカバー & 配線カバーの塗装です。 ミツオより、ツヤを控えて塗装という報告受けております。
写真は 下塗り です。
配線カバーも下塗り 速乾タイプを使用してます。
エアコンカバー 上塗りです。 外壁色に合わせて調色作成した色です。
空き缶の上に並べて乾燥させます。
作業報告 立木(ミツオ)
・スリムダクトと配線のカバー 下塗りをしました。
・スリムダクトの上塗り塗装をしました。
・外壁に合わせるために、出来るだけツヤを押さえました。
1階の屋根 上塗り1回目・2回目 30日目
1階の屋根です。 タスペーサー部材の取付。 その後、遮熱フッ素塗料を塗りました。(上塗り1回目)
昨日の続き、 エアコンカバーなど外壁色に合わせて塗装中です。
2回目の上塗りです。 塗料をローラーにたっぷりとつけて、均一になるように塗り広げます。
作業報告 立木(ミツオ)
・1階の屋根塗装 上塗りを進めました。
・エアコンスリムダクト 上塗りです。
付帯塗装 上塗り2回目です。 31日目
軒トイ 上塗り2回目です。 最高の天気ですね!(^^)!
こちらは、縦トイ。 上塗り2回目です。
庇(ひさし)です。 上塗り2回目。
M様 お打合せの配管。 調色して、外壁と同じ色を作りました。
軒換気口です。 換気のスキマをつぶさないように、ハケですり込みながら施工。
作業報告 立木(ミツオ)
・雨トイの上塗り2回目 庇の上塗り 2回目
・排水管塗装 外壁色を作って施工になります。
・軒換気口 こちらも上塗りを進めます。
ジョリパット壁の見直し作業です。 32日目
窓まわりの見切りライン。 まっすぐになるように、見直しです。 各所 手直しを含めて確認します。
窓サッシに付着した塗料。 しっかりと窓廻りなどを塗り込むと、どうしても塗料が養生の内側にはいってしまう所があります。 そういった部分を清掃します。
ベランダ笠木まわり。 こちらもテープ隙間から塗料が回ってしまったところ。 清掃します。
M様 北側面、ひび割れ補修したところ、仕上げ塗装をもう一度行いました!
作業報告 立木(ミツオ)
・見切り直し
・清掃・手直し・見直し
・北側の仕上げ塗装になります。
基礎水切り塗装・配線類を壁に取付(復旧) 33日目
M様 基礎水切りです。 外壁と一緒にきれいにさせて頂きます。
作業中触れやすい所なので、足場解体後、仕上げ・チェックも行います。
配線・モール類の復旧の様子になります。
作業報告 立木(ミツオ)
・配線のカバーを取り付けて水切りを塗装しました。 3分艶です。
エアコン配管カバー 復旧、ほか作業 34日目
ベランダ内のエアコン配管です。 今日は他数台のエアコンカバーを復旧しました。
M様、外壁の色合いと合わして正解でしたね!!(^^)!
エアコンの排水(結露用のドレン配管)です。 交換・復旧いたしました!
作業報告 立木(ミツオ)
・エアコンのドレン配管の交換。
・エアコン配管、テープ巻き直し。
テラス屋根の清掃・基礎水切りの上塗り 35日目
テラス屋根の清掃。 拭き掃除になります。
雨トイを固定する銅線 交換いたしました。
基礎水切りの上塗りです。
エアコン配管カバー 残っている部分、復旧しました!
作業報告 立木(ミツオ)
・ベランダの屋根の拭き掃除をしました。
・雨トイを固定する銅線が切れたので交換
・基礎水切りを塗装しました。
やっと晴れました! テラス屋根のメンテナンス 36日目
M様 こちらのホームページは作業記録として残しますので、今日の作業も解説入れさせていただきます。
駐車場側のテラス屋根 テラス雨トイの内部写真です。 足場を解体する前に、雨トイの漏れが怪しい部分のコーキング処理。 仕様はサッシ用のシリコンシーラントです。
かなり大きめに施工しました。 今までの補修材を囲い込むように施工してあります。
M様 今日はありがとうございました。 M様が見つけてくれたところのメンテ写真です。 次の雨の時に確認できればと思います。 また、この情報はミツオとも共有してます。
次回のミツオの作業が3月2日になります。 また、状況をお伺いできればと思います。
M様 ありがとうございます! いちご。 今日は帰社が遅くなってしまいましたので、明日たべます! !(^^)!
写真だけではありますが、感謝の気持ちを込めまして・・・。
作業報告 萩原
・ベランダ屋根テラス シール補修作業です。
足場の解体を終えて・・・。 片付け 37日目
足場の解体を終えて、地面に敷いていたシートをまとめます。 M様 お約束していた、砂利が汚れないようにする・・・。というミッションは、クリア出来たと思います。
まだ工事は数日伺いますので、駐車場の荷物をまとめ。 M様、後日仕上げに追うかがさせて頂きます。 宜しくお願いします。
作業報告 萩原
・足場解体後の片付けになります。
ジョリパット塗装前に外した物を復旧 38日目
Y様 お待たせしました。
今日は外した物を復旧させていただきます。 写真はエアコン配管カバーです。 外壁と同色に仕上げさせて頂いております。
排水管 固定バンド。
ガス配管バンド お打ち合わせしたゴムマットも装着してます。 ありがとうございます。(^^)
給湯器 配管カバーです。 もとの位置に。
ベランダのアルミテラス屋根。 水切り材の取付。
3月22日 カーポート屋根の復旧をさせて頂きます。
宜しくお願いいたします!
作業報告 立木(ミツオ)
・外していたものを復旧しました。
・ベランダテラス屋根 水切り部材の取付 端部シール処理してあります。
・配管バンドの復旧もしました。
作業最終日|カーポート屋根の復旧 39日目
今日は足場を組立前に外した、カーポート屋根の復旧です。 戻す前に、もう一度洗い流しておきます。
カーポート屋根 合計7枚を順番に並べなおしました。
残っていた作業 一通り完了いたしました!
M様 ありがとうございます。 工事期間のご理解を頂けただけではなく、最後にこのようにして頂き、感謝感謝です。 ありがとうございます。
M様のお気持ちがとても嬉しく思います。
後日、工事保証書の件 玄関上庇の件など、報告と提出書類をそろえて伺いたいと思います。
ベランダ屋根テラスの件、明日以降の様子をお知らせ頂ければと思います。(明日から雨予報です)
ホームページ解説はここで終了となりますが、最後まで宜しくお願いします。
ホームページ解説担当
立木 ・ 萩原
フリーダイヤル 0120-770-591
青葉区Y様邸 外壁サイディング塗装・スレート屋根塗装
精一杯の工事をさせて頂きます。
直貼りサイディングによるサイディング劣化がありますが、前回の工事同様に補修をしながら、家の防水性を確保するようにさせて頂きます。
Y様 完成を楽しみにお待ちください。 よい仕事をがんばります。。
Y様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【Y様邸 サイディング外壁塗装前】
【スレート屋根工事前】
【工事仕様】
■外壁サイディング、ハルス複合アートフレッシュ
■付帯部、ラジカル制御高耐候ファインパーフェクトトップ
■スレート屋根、遮熱スーパーパラサーモシリコン(オール遮熱仕様)
足場組立 1日目
作業報告 宮崎
・足場の組み立てを行いました。 作業効率が上がるように計画しました。
スレート屋根・サイディング壁 高圧洗浄 2日目
Y様 今日は高圧洗浄を行わせていただきました。 写真にて様子を解説させていただきます。
洗浄は、高い所から作業を開始しますので、スレート屋根から。 汚れやコケ、藻類を流し落とします。 雨トイの中 足場がある時に、出来るお掃除させて頂きます。
天窓(トップライト)も一緒に洗浄しました。
破風板・軒まわり 洗浄の様子。
外壁サイディングです。 塗装する前に、藻類・カビ類などはしっかり落とします。
サイディング壁 洗浄を進めると、劣化部を確認しました。 素地調整 & 素地強化の計画を立てて作業を進めたいと思います。
窓も高圧洗浄 雨戸やベランダまわりも洗ってあります! 明日も宜しくお願いします!
作業報告 杉山
・スレート屋根とサイディング壁 高圧洗浄
・ベランダ、窓サッシ、室外機なども一緒に洗っておきました。
外壁、養生を進めました 3日目
サイディング塗装をする前に、塗料で汚さないよう 養生をします。 しっかりと養生をしておけば、塗装工事がしやすくなります。
Y様 窓の開閉が出来ない期間がございますが、出来るだけ迅速に進められるように頑張ります。
作業報告 杉山
・養生作業になります。
塗装前の準備・繁殖したツタを撤去 4日目
昨日の続きとして、ビニール養生作業を進めました。 また、サイディング壁に付着しているツタを除去します。 壁についている根の部分が中々ガンコです。。。
作業報告 杉山
・養生とツタの撤去を進めました。
春一番対策。足場のネット巻き、壁固定部材の取り外し 5日目
春一番予報でしたので、足場のネット巻きをしました。
オーニングを取り外し。 これで、サイディング塗装や他作業がしやすくなります!(^^)!
作業報告 杉山
・春一番予報でしたので、風対策でテープを余分に張り増しをしました。
・つた撤去作業の続きです。
配線・配管の脱着・壁に触れる植木対応 6日目
配管です。 サイディング壁に固定されています。 塗装前に外しておきます。 (工事後に戻します)
植木です。 Y様 お打合せの流れにて、切らせていただきました。 ご理解ありがとうございます。
また、本日も塗装前養生を進めました!
作業報告 杉山
・壁に取付されている配線・配管の取り外し
・植木 壁に触れる部分伐採
・養生になります。
窓廻りのコーキング作業・サイディングの素地調整 7日目
窓まわりのコーキングです。 防水性を高めるための作業です。
コーキングを注入したら、ヘラで成型。 R型または、三角になるように多めに注入します。
作業報告 杉山
・窓サッシのコーキングです。
・サイディング壁の素地調整も進めました。
サイディング壁の劣化部 下地強化塗料 8日目
Y様 今日も下地調整作業を進めます。 玄関まわりのコーキング処理になります
劣化したサイディング壁に 素地・下地強化塗料を塗ります。
塗料は ”ファインパーフェクトシーラー” たっぷりと吸い込ませたいと思います。
写真は 1回目の塗装
つづいて、2回目です。
劣化しているので、1回目を完全に吸い込んでます。 吸い込み止まらないと、次の工程に進めません。 次の写真をご確認ください。
下塗り2回目。 乾燥した時に、どの程度吸い込みが止まっているのか? これを確認します。
Y様 写真は1ヶ所ですが、劣化している所に同一の作業をしました。
作業報告 杉山
・玄関まわり、コーキング作業
・サイディング壁、劣化部 下塗り1回目と2回目
・撤去したオーニングの壁穴埋め、下地処理まで
サイディング下地調整・下塗り・中塗りです(一部) 9日目
前回の作業の続きです。 下地強化塗料の吸い込み確認をして、念には念をで、下地強化塗料をもう1度塗っておきした。
そして、サイディングを固定してる釘まわりが凹凸になっているので、コーキングで素地調整をしておきましょう。
サイディング壁の塗装です。 下塗りをしている様子になります。
下塗りが乾燥した所、1部中塗りを行いました。 サイディングが直貼りなので、サイディングが含んだ水分を吐き出せるように透湿型塗料 アートフレッシュを使用して、作業します。
透湿性とは・・・洋服でイメージしてもらうと分かりやすいです。 汗をかいた時、その汗が蒸発。 衣服や生地が水蒸気の形で水分を外に逃がす能力のことです。 最近のレインコートなどは特に顕著です。 塗料でもその透湿性を求められることがあります。
作業報告 杉山
・サイディング壁の釘頭、防水処理
・サイディング壁、下塗り・中塗り(途中)です。
外壁塗装|ローラーで塗る前に、細部をハケ塗り 10日目
サイディング壁塗装です。 今日は全体をローラーで塗るのではなく、窓まわりや狭いすき間などをハケ塗りしました。
あと、強風だったので足場のネット巻きなどもしました。
作業報告 杉山
・今日の作業は、細部のダメ込み作業です。
(ダメ込みとは?・・・塗りにくい所を先に塗っておく作業の事です。)
外構まわり塗装(今日は下地調整) 11日目
今日は強風のため、足場に載っての作業はやめておいて、外構廻りの下地調整を行います。 木製の入り口ゲート。 こちらの素地調整。 ゴシゴシ こすります💦
写真のような感じになりました。 劣化部の除去が完了です。
外構まわりの鉄骨部。 サビが出ております。 このまま塗装を進めて宜しくありません。
浮いたサビを落とした後に ”サビ固定材” というサビを固める塗料を塗ります。 サビを封じ込めて、不活性化させるという特殊塗料になります。
Y様 外構に絡む植木、 切らせていただきました。。 ご報告申し上げます。
外構のウッドフェンスです。 ビスの調整です。 浮き部などを出来るだけ調整したいと思います。
作業報告 杉山
・風の影響で下回り作業をおこないました。
・木製フェンスの下地処理
・枝カット、
・フェンス補修
・錆び固定材の塗り作業
サイディング壁の下塗り・中塗り|軒天塗装 12日目
Y様 やっと強風がおさまり、通常通りの作業が再開できます。 サイディング壁の下塗りの続きからです。 エントランスホールは、はしごを使っての作業です。 白色になっている所が、下塗りです。
こちらは、エントランスホール 軒天塗装。(天井です) 太陽が当たらないので、防カビ材がしっかりと入っている塗料を使用。
天気が良く、下塗りの乾燥もスムーズにいきます。 続いて、中塗り工程。 サイディングの横目地の中に塗料が入るように、確認しながら施工すすめます。
作業報告 杉山
・サイディング壁 下塗り・中塗り
・軒天塗装を進めました。
サイディング壁の中塗りです 13日目
サイディング壁 中塗り(昨日の続き)作業です。
サイディング壁の凹の所を先に塗り込みます。
ローラーで施工しても凹のところに塗料は入るのですが、写真は太陽光が良く当たる南側面。 劣化が激しいです。 ハケ塗りの方が凹の中にしっかりと塗料が入りますので、面によって作業方法を変えます。
表面全体はローラー施工です。
Y様 分かりやすく、中塗りの”ビフォーアフター”の写真 をカシャ。
作業報告 杉山
・サイディング壁の中塗りです。 今日は夕方から雨予報でしたので、15時で作業を中断しておきました。
サイディング壁の上塗り|濃色に仕上げる壁、刷毛塗り 14日目
淡色で仕上げるサイディング壁 上塗りです。 塗料はたっぷりとありますので、薄めたりしないで、濃厚なまま作業しました。 長持ちしますように。。。
濃色で仕上げるサイディング壁、 ハケで、狭い所を中塗りしました。 今日の工程は天気の影響を受けるので、早めに切り上げました。
作業報告 杉山
・一部上塗り作業中
・ダメこみ、色違い部分の作業中です。
午後から天気が怪しいので、早めに作業中断しました。
サイディング壁 上塗りになります。 15日目
サイディング壁 上塗りの続きです。 塗料はアートフレッシュ。 通気・透湿性を考慮した、施工方法を計画させて頂いております。
作業報告 杉山
・上塗りを行いました。
サイディング壁 濃色面 中塗りと上塗り 16日目
サイディング壁の中塗りを進めました。 写真はエントランスホール。 仕上がりが均一な塗装厚みになるように塗り広げます。
エントランスホール。 中塗りが乾燥していることを確認したら、上塗りを進めます。
端部や、狭い所などはハケで奥まで施工。
作業報告 杉山
・濃色面の中塗り、上塗り作業を進めました。
・施工の進捗に合わせて、見直し作業も行いました。
スレート屋根塗装 下塗り 17日目
Y様 今日からスレート屋根の作業を始めます。
下塗りから開始します。
【スレート屋根 下塗りの重要性について】
◆接着力の向上: 下塗り材は、上塗り材がスレート屋根に密着するための接着剤。 これにより、塗装が剥がれにくくなります。
◆サビ止め効果: スレート屋根の金属部分(棟押さえやケラバ板金)、サビの発生を抑えることができます。
◆下地調整の役割: 屋根の表面の小さな凹凸を埋め、滑らかになるので、上塗り仕上げの際に、良好な品質が得られるようになります。
2階の屋根 全体に下塗りをしました。
こちらは1階の屋根です。 足場がありますので、足場ジャッキをあげて作業。
作業報告 杉山
・スレート屋根 下塗りを進めました。
スレート屋根塗装 中塗り(狭い所にハケ塗り) 18日目
Y様 屋根塗装作業を進めます。 いきなり全体をローラー塗装するのではなく、端部や狭い所をハケにて奥まで塗ります。
ローラー塗装だと塗料が入らない所 、今日は 一日この作業でした。 明日からスレート屋根 全体塗装を行います。
作業報告 杉山
・屋根塗装 中塗り 鉄部廻り・細部にハケ、ダメ込み塗り
スレート屋根 中塗り 19日目
スレート屋根塗装 中塗りです。 今日は全体にローラー塗装です。
1階の屋根。 足場の下を先に塗っておきます。
Y様 お約束した塗料。 航空機塗料のシェア№1 日本特殊塗料の ”スーパーパラサーモシリコン” です。 遮熱塗料になります。
作業報告 杉山
・スレート屋根塗装 中塗り
・タスペーサー取付を行いました。
スレート屋根 上塗り(仕上げ)になります。20日目
Y様 昨日に引き続き、スレート屋根作業をおこないました。 今日は上塗り(仕上げ)工程になります。 塗装の厚みを確保するように施工します。
こちらは1階の屋根です。 上塗り。
1階の屋根に載っているエアコン室外機。 冷媒配管の保護テープのまき直しを行い、 壁貫通部の粘土を新しく致しました! 天気も回復して、作業順調です!(^^)!
作業報告 杉山
・2階の屋根上塗り(仕上げ)
・エアコン配管のメンテナンスをしました
サイディング壁 コーキングの打替え(交換)21日目
Y様 今日はサイディング目地の交換作業を行います。
使用させていただくコーキングは ”後打ち専用コーキング材” です。
後打ち専用コーキング材とは、サイディング塗装を先に行い、コーキング材の交換を後から作業する方法。
コーキング材の種類は ”超耐久型の変成シリコン” で、塗装で仕上げてしまうと、ハガレや黒ジミ汚れのような症状が出てきます。 、
古いコーキングを撤去したら、マスキングテープを張って、プライマーを塗ります。
そして、目地底面にボンドブレーカーテープを張ります。
【ボンドブレーカーを張ると・・・】
注入したコーキング材が底面に直接接着しなくなり、サイディングの動きに合わせて動ける目地になります。
超耐侯変成シリコンコーキング H100シリーズです。
たっぷりと注入して、ヘラで成型。 ある程度の手圧をかけるようにします。
マスキングテープを撤去します。 Y様 引き続き宜しくお願いします。
作業報告 杉山
・サイディング目地の交換作業。
雨トイの塗装を進めました。22日目
雨トイの塗装 下塗り と 上塗りを進めました。
使用している塗料は ”ファインパーフェクトトップ”
日本ペイントのパーフェクトシリーズの代表格の商品で作業させてもらってます!(^^)!
Y様 屋根の仕上がり写真です。 ご報告用に写真をパチリ。。。
(写真をクリックして頂くと、拡大できます)
見直し、手直しです。 写真は屋根の先端部。 地上からは見えにくい部分なので、パチリと写真。
作業報告 杉山
・雨トイの塗装 下塗り と 上塗りを進めました。
・サイディング壁の見直しを行いました。
外壁ビニール養生の撤去・キリヨケ板金の上塗り 23日目
今日の強風ですので、出来る作業だけ行います。
残っていた、ビニール養生を撤去。
キリヨケ板金の上塗り 2回目。 素地調整を重ねて施工いたしました。
作業報告 杉山
・足場解体前の最終チェック。
・養生の撤去・キリヨケ板金塗装(上塗り2回目)
足場の解体後|作業が出来なかった所がありました。 24日目
足場があり、サイディング壁の上塗りが出来ない部分がありました。 一昨日足場の解体をしましたので、今日は残りを仕上げていきたいと思います。
濃色の壁 と 淡色の壁 いずれも仕上げ塗装を行いました。
作業報告 杉山
・1階の壁 足場があり作業を止めていた部分 仕上げました。
フェンスなどの木部塗装|木目を消さない塗装 25日目
作業報告 杉山
・木部塗装を進めました。
見直しをして、木製フェンスの仕上げ 26日目
作業報告 杉山
・外構フェンス等 木部、塗装作業
・明日 作業が完了します。
横浜市青葉区 Y様邸 全ての作業が完了しました! 27日目
Y様 本日、すべての作業が完了しました! 工事のご依頼 3度目ありがとうございます!
素地調整・サイディング壁が長持ちするように下地強化塗料など、出来る限りの施工をさせて頂きました。
Y様 後日、保証書をお持ちさせていただきます。 今後とも宜しくお願いいたします!
ホームページ解説担当
杉山・山本・萩原
T様邸 / 外装工事を説明しているホームページです。
T様邸 スウェーデンハウス住宅の外壁・屋根塗装工事の進行状況を詳細に解説しています。
下地処理や防水処理など、各所で丁寧に作業を行い、T様の大切な家に守る工事を行わせていただきます。。
T様のニーズを最優先に考え、高品質な仕上がりに全力で取り組み、安心と信頼をお届けできる工事プロセスをご紹介します。
【T様邸 サイディング外壁塗装前】
【カラーベスト屋根工事前】
【工事仕様|塗料、材料】
■2階外壁サイディング ファインパーフェクトトップ。
■2階外壁目地 高耐侯タイプの変成シリコンコーキングにて 打ち替え
■1階外壁 タイルサイディングのため洗浄のみ
■付帯部 ファインパーフェクトトップ
■ベランダデッキ等 キシラデコールフォレステージHS
■スレート屋根 スーパーパラサーモシリコン
※ 以前の塗装工事の問題点を出来るだけ解決できるように努力します。
足場組立 1日目
作業報告 宮崎
・足場の組立完了しました。
スレート屋根|外壁サイディング 高圧洗浄 2日目
足場が組まれて、塗装工事開始日になります。
最初に行うのは、下地調整でもある高圧洗浄になります。 弱った塗料・浮いた塗料なども洗い落とします。 また、スレート屋根に繁殖した藻類・コケなども除去。
雨トイの内部 洗浄にて洗い流します。
外壁サイディングの高圧洗浄です。 ※T様、写真をクリックしてもらうと写真を拡大することが出来ます。
スウェーデンハウスの木製サッシ。 前回の塗装が浮きハガレています。。。 洗浄で出来るだけ落としておきたいところです。 後日、素地調整も行います。
1階の外壁です。 タイル調パネル。 塗装は必要ないのですが、汚れを落とします。
ベランダのデッキです。 洗浄機の距離を調整しながら圧力にて、汚れを落とします。 出来るだけキレイに仕上げるためです。 T様 明日も宜しくお願いします。
作業報告 高崎
・スレート屋根 高圧洗浄
・外壁 高圧洗浄 になります。
木部 塗装ハガシ作業 3日目
今日は、木部の素地調整を行いたいとおもいます。
古い塗料、弱った塗料が”浮き”・”ハガレ”を起こしておりますので、除去します。
木製サッシです。 ペンキが塗られておりますので、塗膜を出来るだけ除去。
素地調整には、ペーパーや、金属工具等を用いて塗装ハガシを行います。
作業報告 高崎
・木部の素地調整、浮き塗料ハガシ
下地調整作業の続きです 4日目
スウェーデンハウス 木製サッシです。 続いて、窓押さえ縁の補強固定になります。
(ペンキが塗られていたものを出来るだけ剥がしました。)
木製サッシにプライマー塗布。 木材にたっぷりと吸い込ませます。
続いて、コーキング作業。
■窓モールのジョイント ■幕板のジョイント それぞれに入っている、コーキング材を撤去します。
続いて、コーキング用のマスキングテープ。
次回の作業でコーキングを注入したいと思います。
作業報告 高崎
・木製窓
・雨対策下塗り
・コーキング撤去
・マスキング
コーキング作業を行います。 5日目
幕板です。 1,2階の間に入っている板。 こちらの上部に防水コーキング。 まずはプライマー(接着剤)
コーキングを注入して、ヘラで押さえます。
スウェーデンハウス住宅 窓モール。 こちらのジョイントなどもコーキング注入です。
外壁コーナーまわりです。 コーナー材の脇 ここにも防水コーキング施工いたします。
作業報告 高崎
・今日は一日、コーキング作業でした。
ビニール養生・塗装前に配管外し・各所下塗りです。 6日目
塗装前に、ビニール養生を行います。 写真は1階の壁に塗料が付着しないようにするための作業。 窓ガラスなどにも同様に施工進めます。
エアコン配管カバーです。 サイディング塗装前に外しておきましょう。
配管も。
下塗りをおこないます。 雨トイ と 破風板
窓モールや木製サッシも。
サイディング壁です。 エポキシシーラーにて、素地強化をします。
こちらは幕板。
ウッドフェンスにも同様です。
作業報告 高崎
・サイディングに固定されている、エアコン配管カバー 取り外し
・配管類など、外せるものも取り外し
・各所 下塗りを進めました。
・強めの下塗り材を使用させて頂いております。
軒天・サイディング壁塗装を進めます。 7日目
軒天です。 一年中太陽が当たらない所です。 防カビタイプの塗料にて作業します。
下塗り ・ 上塗り を行いました。
サイディング壁 中塗りです。 塗料をシンナーで薄めずに使用します。 耐久性を確保するには、濃厚な塗料で作業することが重要です。
T様 雰囲気がかわりますね! 仕上がりが楽しみです!(^^)!
作業報告 高崎
・軒天の下塗り & 上塗り を進めました。
・サイディング壁の中塗りになります。
サイディング壁の上塗り(仕上げ)|付帯塗装 8日目
サイディング壁の上塗りです。 ラジカル制御型塗料 鮮やかな仕上がりですね!(^^)!
壁と、軒 見切りラインをきれいに仕上げます。 マスキングテープで見切り作業。
スウェーデンハウスの木製サッシ。 塗装(ペンキ)がハガレてました。 出来るだけ固めるために、エポキシ系塗料を塗りました。
こちらは、軒スリム換気口 です。 下塗りをします。
ウッドデッキです。 シーラーのあと、エポキシ塗料にて固めます。
【雨トイの欠損部 補修】
雨トイ 割れ・欠損している所がありました。 補修しておきます。
テープを張って、防水材を両側から施工しておきました。
作業報告 高崎
・サイディング壁上塗り
・雨どい欠損を確認しました。 補修しておきました。
・木部シーラーの上、エポキシ系プライマー(白)塗装
付帯塗装 上塗り1回目です 9日目
窓モールの塗装
破風板 ・ 木製窓サッシの塗装
ウッドデッキです。 各所、上塗り1回目を塗りました。
作業報告 高崎
・付帯塗装 上塗り1回目です。
付帯塗装 ・・・ 破風板・雨トイ・幕板・木部です。
窓モール・木製サッシ・軒まわり 上塗りです 10日目
破風板・雨トイ → 軒まわりといいます。 こちらの上塗り2回目。
木製サッシも2回目の上塗りです。
ベランダデッキまわり 雨水が入りやすい部分には、塗装と同色の止水材を注入。 木材は交差するところで腐食が出やすいので、作業のポイントとなります。
上塗り1回目だった部分、雨トイ(縦)なども1回目を塗って、2回目の上塗りを進めました。
塗料の厚みを確保することで、耐久性が増しますからね!(^^)!
作業報告 高崎
・付帯塗装 上塗り2回目まで進めました。
木部塗装 下塗り1回目と下塗り2回目 11日目
木部塗装 下塗りを2回行います。 1度目は透明で、2度目は白色です。 両方とも、エポキシ系です。
エポキシ系塗料の特徴 = 固める、強密着性、上塗りがハガレにくい
”木製サッシ” も同様です。 下塗り2回を進めました。
他、木製階段、窓モールなどの塗装も進めました。
作業報告 高崎
・1階まわりの作業です。
・エポキシ系の下塗り後 エポキシ系プライマー白塗装
1階、ウッドフェンスや窓枠などの塗装 12日目
ウッドフェンスです。 下塗りの2回目(エポキシ下塗り 白色)を塗ります。 また、雨水がたまる所がありますので、防水コーキングをしておきましょう。
木は重なり目から腐食しやすいですからね。
窓まわりのモール ・ 幕板の上塗りです。 他、階段やベランダデッキの梁材(はり)なども上塗りしました。
朝、作業をしたウッドフェンス。 こちらにも上塗り1回目です。
作業報告 高崎
・1階まわりの作業。
幕板・木部・玄関ドア・・・上塗り1回目です。
木部塗装 上塗り2回目(計4回塗り)・コーキング工事 13日目
ベランダです。 梁(はり)の塗装、上塗り2回目になります。
2階の窓まわりのコーキングです。 スウェーデンハウスの窓まわりには、コーキングが必須部分があります。 超耐久型のコーキングを使って作業しました。
サイディング目地です。 こちらも交換しますので、撤去から進めます。
作業報告 高崎
・1階周り上塗り二回目
・2階木枠取り合い部コーキング
・サイディング目地コーキング撤去
サイディング目地 コーキングです 14日目
前回の作業で、古いコーキング目地を撤去しました。 今日は新しいコーキングを注入します。
コーキングプライマー(接着材)を塗ってから、目地底に”ボンドブレーカテープ”をはります。
【ボンドブレーカテープとは・・・】
このテープを張ると、注入するコーキングが目地底に直接密着しなくなるので、サイディングの動きに合わせてフリーに動くことが出来るようになります。
ワーキングジョイント・建物の動きに合わせられる伸縮目地 にするための作業です。
新しいコーキング材です。 外壁の色に合わせて施工させていただきました!
こちらは、1階まわり。 スウェーデンハウス住宅で、コーキングが必要なヶ所に施工させていただきます。 特に、水切り金物まわりは重要な作業項目です。
作業報告 高崎
・2階目地コーキング
・1階木部周りコーキング
ベランダデッキ塗装|エアコンカバー塗装 15日目
ベランダデッキ塗装になります。 塗料はキシラデフォレステージHSを使っています。 デッキの木目を消さないように、保護する塗料です。 木目を生かします!
エアコン配管です。 スリムダクトカバー こちらも上塗りを塗りました。
作業報告 高崎
・ベランダ床 塗装
・エアコンカバー 上塗り
スレート屋根 下塗りと中塗りをしました 16日目
T様 今日から屋根塗装作業を進めます。
遮熱塗料です。 商品は、スーパーパラサーモシリコン。 最初に太陽光を効率的に反射できるようになる、下塗り塗料を塗ります。
下塗りとは、中塗り・上塗りの接着剤の役目です。
スレート屋根塗装 中塗りです。 下塗りの白が透けてないことが確認できると思います。(写真をクリックしてもらうと、拡大できます。)
塗料を薄めずに、厚みを確保させながら塗れているという、確認のポイントになります。
作業報告 高崎
・スレート屋根、下塗り&中塗りをしました!
強風のため、作業は10時30分で中止にしました 17日目
T様 今日から屋根の作業を行いたいと思います。。。 が、予報通りの爆風です。
下地処理だけ行いたいと思い、『棟押さえジョイント 防水コーキング』 ・ 『棟押さえの補強固定 台風で飛ばれないように対策』 を行いました。
外壁の配線、バンド固定をしました。 T様 今日はこれにて作業は中止とさせて頂きました。
作業報告 高崎
・屋根作業 棟押さえのコーキング と ビス固定
・外壁、配管バンドの固定なおし
階段の補強 ・ スレート屋根の仕上げ 18日目
1階のステップ階段です。 段板が写真のような状態でしたので、補強固定をしておきました。
昨日、強風で作業を中止したスレート屋根。 タスペーサーを取付します。 屋根の重なり目から雨水が排出されるように設計します。
スレート屋根 仕上げ塗装。 スーパーパラサーモシリコン(遮熱塗料)をたっぷりと塗装。 塗り方で耐久性が変わりますので、注意します。
T様、スレート屋根 仕上げ工程まで進めました。
作業報告 高崎
・スレート屋根 タスペーサー取付
・屋根 上塗り
・木製階段の補強までです。
スウェーデンハウスの木製サッシ塗装 19日目
T様 今日はありがとうございます。 木製サッシの開けて、窓側面の塗装を行わせていただきます。
どうぞ、宜しくお願いします。
(本日 2階の作業です。)
まずは、浮きハガレている塗料を除去。 室内側にゴミが入らないように、ビニール養生にて対策。 素地調整が一番大切です。
”エポキシ系下塗り塗料” 下塗りを行います。 T様 臭いが気になるかもしれませんが、しっかりと固めるための塗料です。
続けて 上塗りです。 あまり塗料を厚付けするのは良くないので、状態を見ながら施工を進めます。
作業報告 高崎
・2階木枠内側
・エポキシ系プライマー下塗り後上塗り
清掃・見直し 足場解体前の仕上げ 20日目
見直し、仕上げ作業を進めます。 窓の汚れが気になったところ、雑巾で清掃しておきました。 また、ベランダ手摺り もう一度仕上げ塗装をしておきます。 1番傷みやすい所ですからね。。。
外壁サイディングの見直し。 右回り 左回り 見る角度を変えるて確認します。
先日補強した、1階のステップ階段 仕上げ塗装です。
足場のネットを巻き、全体の様子が見るようになりました。 T様 最後まで宜しくお願いします!
作業報告 高崎
・作業後、更新します。
足場解体後の仕上げ 工事最終日 21日目
足場を解体しました。
スウェーデンハウスの1階の窓 開閉して頂き、窓の側面塗装を行います。
下塗り・上塗りです。
天気が良くなって、良かったです!(^^)! 木製サッシの側面塗装。
最後に、窓の清掃をさせて頂き完了です。
屋根の仕上がり写真も一緒に載せさせていただきます。
T様 工事が工事がすべて完了いたしました。 工事中のご協力、誠にありがとうございました。 こちらの工事解説は保存しておきますので、いつでも確認が可能です。
天気がすぐれずにお待たせしたかと思いますが、下地処理から仕上げまで精一杯の施工をさせて頂きました。 何か気になることがあっても、私たちは工事後のケアも対応します。
T様 まことにありがとうございました。 今後とも宜しくお願いします。
ホームページ解説担当
高崎・山本・萩原
A様、元気な家・長持ちする家になるように、気持ちを込めて作業させて頂きます!
A様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【A様邸 ジョリパット外壁塗装前】
【カラーベスト屋根工事前】
【工事仕様】
■外壁ジョリパット アートフレッシュ(下塗り~上塗りまで防カビ仕様を計画)
■壁以外の付帯塗装 ファインパーフェクトトップ
■銅板屋根 施工なし
■窓サッシまわり 止水処理1式 施工
足場を組立する前の準備 1日目
足場を組むために、波板を外します。
波板を外せば、足場を組んで下から、横から、丁寧な作業を行うことが出来ます。
A様、明日は足場です。 宜しくお願いします。
作業報告 杉山
・南側 波板の取り外し。 工事の為に外しました。
足場の組立 2日目
作業報告 宮崎
・A様邸 足場の組立完了しました。 明日の洗浄に備えて、ネットは広げてあります。
屋根・外壁の高圧洗浄です 3日目
銅板の屋根です。 付着している汚れ落とし。 状態の異常がないか?確認作業。 あと、雨トイの中も清掃・洗浄しておきました。
軒まわり・雨トイなど 高圧洗浄です。
出窓の屋根。 ここはホコリが溜まりやすい所です。 しっかりと洗い流します。
外壁の高圧洗浄をおこないました。
ポリカ屋根の洗浄 あと、ブロック塀の洗浄も行いました。 きれいになりました!(^^)!
外壁 ビニール養生です。 4日目
窓にビニール養生です。 洗浄でしっかりと汚れを落としてあるので、テープもつきやすくなってます。 マスカー養生材というビニールとガムテープがくっついている物です。
窓 雨トイなど、養生作業になります。
作業報告 杉山
・養生作業を進めました。
エアコン配管カバー取り外し|塗装前の養生 続き 5日目
エアコン配管カバーの取り外しです。 外壁塗装工事前に外し、 工事が終わりましたら戻します。
外壁塗装 ビニール養生になります。
作業報告 杉山
・エアコン配管カバー外し
・塗装前 養生になります。
塗装前の養生 | 窓まわりのコーキング 6日目
1階の屋根です。 銅板なので、塗装の必要はありません。 塗装で汚さないように2重でシート張りを致しました。
地面です。 シート養生の様子です。
A様 お約束していた、不要な金具 撤去いたします。 ご説明用に写真をパチリ。。。
最後に時間が少しありましたので、窓まわりのコーキング処理を進めました。
作業報告 杉山
・下回り、養生作業
・コーキング作業
止水コーキング作業|家の防水性を高める工程 7日目
写真は玄関ドアまわりです。 ほか、窓サッシまわりも、止水コーキング処理を行います。
壁換気フードまわり。 シリコンコーキングが使われていました。
シリコンコーキングは、非常に塗装と相性悪い。。。 このまま作業が進められませんので、”シリコンカバー コーキング材”を使用して、古いシリコンコーキングを覆うように補修。
この工程をしておけば、塗装工事に影響がでなくなります。
こちらもです。 シリコンカバー コーキング材にて補修。
作業報告 杉山
・今日はコーキング作業を進めました
・既存、シリコンコーキング部には、”シリコンカバー”を使用して施工
外壁塗装 下塗り 8日目
外壁塗装 下塗り。 洗浄をしてから、防水コーキング等の下地処理を行いました。 今日から、防カビ材配合タイプの下塗り施工。
濃厚な下塗り材で施工いたします。
こちらは軒天。 下塗りになります。
作業報告 杉山
・外壁 下塗り作業
・軒天も下塗りを進めました。
ジョリパット外壁塗装 中塗り 9日目
ジョリパット外壁塗装 中塗りになります。 塗料の厚みが均一になるように、縦・横方向にローラーを動かしながら施工いたします。
作業報告 杉山
・ジョリパット外壁塗装 中塗り工程を進めました。
ジョリパット壁 中塗り(昨日の続き) 10日目
ジョリパット壁の中塗り 昨日の作業の続き。 雨トイの裏側を塗っている写真ですが、”ミニローラー”という小さいローラーを使って、塗料を均一にならします。
玄関前です。 下塗り→中塗りに進んだ様子です。
作業報告 杉山
・ジョリパット壁、本日も中塗り工程になります。
外壁塗装の上塗り|付帯塗装の下地処理 11日目
外壁塗装の上塗り(仕上げ工程)
日当たりのいい面は、ポカポカ陽気!(^^)!
配管まわり 雨トイの裏側など、 塗装が入りづらい所など、確認しながら施工を進めます。
作業報告 杉山
・外壁塗装 上塗りに専念しました。
破風板の下地処理|外壁塗装の上塗り 12日目
木製の破風板です。 塗装ハガレが起きてますので、浮き塗膜を除去
塗装のハガレなどが起きてない場所は、素地調整としてペーパー掛けをしておきます。 塗装の密着性があがります(#^.^#)
破風板のジョイント部分。 こーゆう所から、雨水が入ってきますので、防水処理をしておきます。(写真はプライマー塗装の様子。)
防水コーキング材を注入。 相性を合わせた仕様にて施工。
外壁塗装です。 昨日、残っていた作業の続きを施工いたします。
作業報告 杉山
・外壁塗装 上塗り
・破風板 下地調整、古い塗装の除去
・破風板、ジョイントコーキング
・雨トイ金具 サビ防錆材を塗りました。
塗装ハガシの続き|付帯塗装 13日目
破風板 古い塗装、ハガシ作業の続きです。 出来る限り、剥がします。
破風板の塗装 始めます。 木部用のエポキシ下塗り材 たっぷりと吸い込ませるように塗ります。
表面の色が変わるくらい、吸い込ませます。
雨トイ や 塗装ハガレのない破風板。 こちらも下塗りを致します。
破風板・雨トイ 下塗り完了です。 使用した下塗り材は、”ファインパーフェクトシーラー” 非常に鋼製な下塗り材です。
仕上げ塗料性能を高める効果もあります(#^.^#)
破風板 下塗り2回目。(白系にて作業) 破風板の表面を均一にします。
木製なので、塗料を良く吸い込みます。 3度目の下塗りもして、表面調整を行いました。 今日の作業はここまでになります。
作業報告 杉山
・傷みのひどい部分 下塗り、二回、三回、
・雨トイ 下塗り・上塗りを行いました。
・破風板 下塗り・上塗りを行いました。
破風板の上塗り|雨戸の塗装 14日目
破風板の塗装です。 上塗り工程を進めます。
”雨戸塗装 1回目” 素地調整をしてから塗装。 下塗りです。
雨戸塗装 2回目です。
破風板塗装 もう一度、上塗りを施工。 塗装は乾燥してから、仕上がりチェックが大切です。 仕上がりの状態によってはいつも塗装回数を増やした施工を行うようにしております。
作業報告 杉山
・傷みのひどい部分二回塗り作業、
・雨戸・・・素地調整・下塗り、上塗りを進めました。
軒天の張替・木製テラスのケレン・破風板塗装 15日目
今日も快晴! 元気に作業を進めて参ります! まずは、軒天のメンテナンスです。 『有孔ベニヤ』 といって、屋根裏と通気する部分。 通気をしている為、湿気の影響を受けやすく、腐食しやすいんですよね。 工事の際にはメンテナンスをしましょう。
有孔ベニヤを撤去します。
新しい軒天材です。 A様 写真をクリックしてもらうと、画像拡大出来ます。 寸法を合わせて、取付け。
もちろん、通気が出来る様に有孔の材料を使用してます。
1階のテラス屋根。 塗装前の素地調整から。 機械工具・手工具を使い分けて施工。
剥がした塗装なども散らばりますので、清掃まで。
あと、破風板も同時に上塗りを進めました。
作業報告 杉山
・テラス、ケレン、削り作業
・軒天、傷みのひどい部分、撤去、張り作業
・破風板、木部、一回、二回、塗り作業
外壁の見直し・養生撤去・破風板塗装 16日目
外壁の見直しです 見直しは気がついた時に作業。 見切り直しなど、すっきりとしたキレイな仕上がりになるように。。。
窓のビニール養生を撤去
破風板 上塗り だいぶ仕上がってきました。 A様、最後まで宜しくお願いします。
作業報告 杉山
・養生はがし作業中
・ダメチェック作業中
・破風板 上塗りです。
エアコン配管の対応(塗装前に外したカバー類) 17日目
エアコンカバーです。 外壁塗装の為にはずしていたので、復旧します。 その前に塗装。
明日から天気が崩れそうなので、今日のうちに施工を進めます。
素地調整はかかしません。 プライマー & 上塗り工程
エアコンの室外機です。
配管が露出する部分は保護テープを巻いておきます。 ずらして、戻して、固定です。
雨トイの上塗り。
作業報告 杉山
・エアコン 室外機関連 復旧
見直し・手直し|養生の撤去|エアコンカバー復旧 18日目
外壁塗装の見直しです。 ハケ タッチアップ。
照明廻りなど、養生を撤去する前に、もう一度奥まで塗り込んでおきます。
ビニール養生の撤去。
エアコン配管カバー(スリムダクト) 昨日、庭で塗装をさせて頂きましたものを、復旧、固定しました!
1階の雨トイ 仕上げ塗装を行いました。 明日からは寒いみたいですね。 A様 お体にはご自愛くださいませませ。
作業報告 杉山
・外壁など見直し。
・エアコンカバー 復旧
・ビニール養生の撤去
テラス塗装|足場ネット巻き 19日目
A様 木製テラス屋根の作業を進めました。 下塗り~上塗りまで
塗装養生(塗装の付着防止)を撤去します。
明日以降の天気 心配ですね。 足場のネットをすべて巻き付けておきました!
作業報告 杉山
・テラス、下塗り、上塗り作業
・養生はがし、
・雪、雨、風、対策でネット全部巻き作業
サンルーム内の壁塗装を進めました。 20日目
今日はサンルームの中 壁面の塗装をさせて頂きます。 ポカポカ温かそうです・・・。(^^)
サンルーム内の壁面 汚さないようにしながら、3度塗り施工させていただきました。
駐車場小屋 明日以降も続きの作業を行わせていただきます!
作業報告 杉山
・サンルーム内の壁 下塗り~上塗りまで作業。
・駐車場小屋 塗装を行います。 下地調整を進めました。
駐車場小屋の塗装を進めました。 21日目
駐車場小屋 全体写真をパシャっ。。。 屋根・壁・雨トイ・破風板など塗装。
今日も作業を進めます。
屋根 下塗り工程です。 波板トタン、プライマー塗装になります。
下見トタン(壁)です。 下塗りは先日作業しましたので、今日は上塗りを行いました。
工事完了まで、あと少しです。 A様 引き続き宜しくお願いいたします。
作業報告 杉山
・駐車場小屋、屋根下塗り作業
・駐車場小屋上塗り作業
・養生はがし、ダメチェック、作業
テラスの波板 交換を行いました 22日目
木製テラス 波板の復旧です。 きれいな波板を取付させていただきます。
ぬれ縁です。 塗料ハガレが起きていますので、素地調整から。
浮いた塗料を除去し、塗装下地処理を行います。
ぬれ縁も手をかけてあげると、長持ちしますね。 建物と同様にしっかりと施工します。
作業報告 杉山
・波板ポリカ 取付け作業
・ぬれ縁も塗りました。
車庫のキリヨケ(庇) 加工板金の取付 23日目
本日の作業は、板金作業です。
キリヨケ板金を新しくします。 今までのよりも一回り大きいものをカバー工法にてメンテナンス。 現状のサイズに合わせた、”現場加工”での作業でした。
作業報告 杉山
・駐車場小屋の加工板金 取付作業
主屋と車庫小屋 仕上げ(明日で完了予定です) 24日目
A様 主屋の外壁です。 見直し確認です。 家を右回り 左回り。 塗装見切りライン・清掃・ペンキの付着など確認します。
特に、杉山が注意しているのは、太陽が当たっている時間、当たってない時間 両方で確認したほうがより確実になります。 これは塗装工事中でも同じですが、塗装工事のポイントです。
車庫小屋です。 キリヨケ、庇塗装を行いました。
作業報告 杉山
・主屋の見直し
・車庫小屋の塗装です。
A様 完了いたしました 25日目
完成写真 全体 ①
完成写真 全体 ②
完成写真 車庫小屋
A様 本日資材の引き下げなども終わり、これにてすべての作業が完了いたしました!
工事期間が1か月を超えましたが、その分、しっかりと作業が出来たと思います。
単に塗装をするだけではなく、下地処理・防水処理などを行い、A様が安心して暮らせるように計画した工事を実施させていただきました。
工事後もAさまと良いお付き合いをしていきたいと思っております。 これからも、宜しくお願いします。
これにて、工事解説は終了となります。
ありがとうございました!
ホームページ解説
担当 杉山・山本・萩原
今年も安全できれいな仕事で頑張ります! K様、よろしくお願いいたします。『スウェーデンハウス住宅です』
K様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【K様邸 サイディング外壁塗装前】
【モニエル屋根工事前】
【工事仕様】
■外壁サイディング ファインパーフェクトトップ
■外壁目地 H100打ち替え1式。
■付帯部 ファインパーフェクトトップ
■木部 キシラデコールフォレステージHS
■モニエル屋根 NTスラリー工法 スーパーパラサーモシリコン
足場組立 1日目
作業報告 宮崎
・足場の組立になります。
高圧洗浄 2日目
モニエル瓦 高圧洗浄をすると汚れが飛び散りますので、ブルーシートで高めに養生しておきます。
足場に上がって確認してみると、雨トイの中 泥つまりしていました。 今日、清掃もしましょう。
雨トイの中 泥を掻き出してから、洗浄できれいに流します。
雨トイをキレイにしてから、モニエル瓦の高圧洗浄です。 藻・コケなどしっかりと落とします。 モニエル瓦のスラリー層も出来るだけ落とします。
モニエル瓦 高圧洗浄後です。
バルコニーデッキです。 木の繊維に沿って汚れが付着しますので洗浄にて落とします。
バルコニーデッキの上げ裏です。 こちらも洗浄。
サイディング壁 木製サッシ・ガラスも一緒に洗浄です。 しっかりとホコリを落として流しておかないと、養生テープが付着しづらくなりますからね。
作業報告 諸星
・モニエル瓦 高圧洗浄
・サイディング壁 高圧洗浄
・木製サッシ・バルコニーデッキ 高圧洗浄です。
窓のビニール養生・配線の取り外しなど 3日目
窓のビニール養生です。 また、換気フードなどもビニールを被せます。 ※もちろんですが、換気扇・エアコンなどは今まで通りに使用いただけます。
窓枠のジョイント・破風板のジョイント 防水処理をするので、ジョイントをカッターで広げます。
雨トイです。 外壁塗装をするために、一度外させていただきます。 これで丁寧に作業が進められます。
電気メーター配線です。 サイディング壁塗装をするために、こちらも取り外しです。 写真に写ってますが、配線の引き込み部、すき間が開いてますね。 (雨が入るので防水・止水処理をするようにします)
作業報告 諸星
・養生、配線など取り外しです
2階の木製サッシ塗装です 4日目
2階の木製サッシ塗装を行います。 使用する材料は高耐侯のキシラデコール、フォレステージシリーズです。
まずは、素地調整から、 スコッチブライトという、木部素地調整工具を使用します。
高耐侯タイプのキシラデコールを塗って、再度、素地調整。
一度の塗装が乾燥していることを確認したら、2度目のキシラデコールです。 キシラデコールは木目を生かした浸透タイプ塗料なので、明日以降に仕上がりを確認をします。
作業報告 諸星
・2階窓枠塗装1回目、2回目
下地処理|コーキング・釘打ち・ひび割れ直し 5日目
スウェーデンハウス 窓モールのジョイント処理。 ジョイントに入っている止水材は撤去済みです。
プライマーを塗ってから、止水コーキング材を注入。
雨が入らないように防水。 塗装する前の下地処理です。
こちらは破風板です。 止水コーキングを交換します。
防水処理後の様子。
モニエル瓦のひび割れを確認しました。 屋根なので、とても暑くなる部分です。 耐熱を考慮して、変成タイプのシリコンを注入。 今回の工事ではモニエル瓦専用塗装工法を行いますので、コーキングの保護にもなります。
コーキング処理 完了です。 作業の過程で、他にも見つかれば補修します。
サイディング壁のひび割れです。 こちらも補修いたします。
中までコーキングを注入したら、周囲に散らばすようにしました。 こうしておくと、仕上がった時にひび割れ補修形跡が目立たないようになります。
アンテナを固定しているワイヤーがあります。 その支柱釘が浮き上がっていました。 そのまま打ち直すのではなく、接着材・コーキングを先行処理してから、打ち込み。
釘廻りにもコーキング材を追加注入して、釘の抜け防止対策としました。
こちらはスウェーデンハウス 木製サッシですが、押し縁という、枠が浮き上がっておりましたので、打ち直しました。
最後に、残った時間でサイディング壁の下塗り。 一部だけ作業を進めました!
作業報告 諸星
・養生
・各所コーキング
・窓サッシ枠の釘直し
・アンテナ固定 打ち直し
・一部、外壁の下塗り
破風板・外壁・窓モールなど、下塗り 6日目
下塗りです。 写真は破風板です。
外壁サイディングです。 サイディングの表層が劣化していたことが分かる写真です。 下塗りをすると、濡れ色に変わります。 表面の塗装が劣化していたことを示しています。
下塗り材は、浸透型エポキシ系塗料。 長持ちするようにたっぷりと塗ります。
スウェーデンハウス 窓モールまわり。 こちらも下塗りです。
軒天です。 防カビ塗料を塗り込みました。
作業報告 諸星
・外壁、他各所下塗り
・軒天塗装 防カビ仕様
モニエル屋根瓦 下塗り1回目&2回目 7日目
モニエル瓦の下塗りです。
モニエル瓦には専用塗装工法があり、材料・施工方法には注意が必要です。 この工法を分かりやすく言えば、”浸透性の高いエポキシ系塗料を、たっぷりと塗り込みましょう。” というものです。
使用している塗料。 ”NTスラリー瓦用シーラー”という商品名です。
下塗り2回目。 2回目もたっぷりと吸い込ませるように塗ります。 モニエル瓦がエポキシを吸い込みますので、表層が強く固まります。
モニエル瓦 下塗り2回目が完了しました。 表面にツヤが出ています。 明日、状態を確認して、必要に応じて補修塗り等を計画しようと思います。 明日、確認します。
作業報告 諸星
・モニエル屋根塗装 1回目
・モニエル屋根塗装 2回目
モニエル瓦 中塗り・上塗り 8日目
モニエル瓦の密着試験です。 下塗りの付着性・密着性を確認いたします。 カッターでクロスカットしていたします。
クロスカットした所にガムテープを張り、しっかりと密着させてから、ビリっと剥がします。 密着が不十分ですと、ガムテープに塗料が付着してきます。
モニエル瓦の塗装はトラブルが多いので、万が一のトラブルにならないように確認しておきます。
数ヶ所確認をして、異常がないので次の工程に進みます。
モニエル瓦の下塗り 全体的にムラなく固まっておりましたので、中塗り工程です。 K様 お打合せしたカラーにて施工させていただきます。
中塗りを全体に施工いたしました。
続いて、軒先の金属塗装です。(屋根の先端部) こちらは地上から見えませんが、サビ止めを考えれば塗装をしておくべき部分です。
モニエル瓦屋根、中塗りが乾燥したので、上塗りを行いました。
モニエル瓦塗装 4回目(仕上げ塗装) 今日はモニエル屋根と向き合う一日。 明日以降、見直しも行わせていただきます。 (乾燥後にチェックは大切です)
作業報告 諸星
・モニエル瓦屋根、密着テスト(クロスカット)
・モニエル瓦屋根、中塗り
・モニエル瓦屋根、上塗り
・モニエル瓦屋根、軒先金物の塗装
~詳細報告~
下塗り2回を行い、全体の仕上がりを確認いたしました。 吸い込みムラはなく、良好な状態でしたので、中塗り、上塗り工程に進みました。
サイディング外壁塗装 中塗り 9日目
外壁サイディング、中塗りを進めます。 ローラーにたっぷり塗料を付けて、塗料が均一になるように塗り込みます。
塗料をたっぷり・・・そして、濃厚な塗料。 これが、私たちジャパンテックの強みの一つです。 薄めた塗料を使うと、耐久性に影響が出るし、何のための工事なのか分かりませんからね。
中塗りを施工した様子です。
こちらも中塗りを施工した様子になります。 今日は壁と向き合う1日でした!(^^)!
作業報告 諸星
・外壁塗装 中塗りを行いました。
サイディング壁の上塗り|木製サッシ塗装 10日目
サイディング壁の上塗りです。 (まだ未完了です。 続きは改めて施工します)
スウェーデンハウスの木製サッシ。 1階 1回目の塗装です。 仕様はキシラデフォレステージHSを使用して、高耐侯仕様にて施工させていただきます。
続いて、乾燥の状況を確認できたところに、2回目を施工いたします。
作業報告 諸星
・サイディング外壁 上塗り (一部)
・1階木製サッシ塗装 1回目 (一部)
・1階木製サッシ塗装 2回目 (一部)
付帯塗装を進めます 11日目
スウェーデンハウス 木製サッシの塗装です。(昨日の続き) 1階の木製サッシ塗装 1回目です。
破風板。 下塗りは先日施工済みです。 今日は中塗りになります。 雨トイ裏側などは、ハケで施工。全体はローラーです。
窓モール。 こちらも中塗り。
【各所 上塗り作業↓↓】
1階の木製サッシ 上塗り キシラデフォレステージHSにて施工。
破風板。 塗装の厚みを確保するように、、、。
窓モール。 上塗りです。
(窓モールについては全体の施工ではありません。 続きは後日施工します。)
作業報告 諸星
・1階窓枠塗装 1回目、2回目
・破風塗装 中塗り、上塗り
・窓モール塗装 中塗り、上塗り (一部)
サイディング壁の上塗り|付帯塗装の続き 12日目
サイディング壁の上塗り。 残りの仕上げ塗装を行いました。
窓モールです。 中塗り・上塗り工程を進めました。
サイディング壁 窓モール 木製サッシ 各所仕上がってまいりました。
K様、引き続き宜しくお願いしします。
作業報告 諸星
・外壁上塗り
・化粧モール 中塗り、上塗り(一部です)
塗装養生を剥がします|窓モールの塗装 13日目
サイディング壁塗装が完了しました。 仕上げ確認を行うために、ビニール養生を剥がします。
続いて、窓モールの塗装。 中塗り施工を進めます。
各所、上塗りを進めました。 中塗りだけでは塗装の厚みが足りませんので、上塗りをおこないます。 仕上げ工程になりますので、丁寧に作業させて頂きます。
作業報告 諸星
・養生撤去
・窓、化粧モール中塗り、上塗り
付帯塗装です。 下塗り・上塗り 14日目
今日も天気が良く、塗装作業日和です( ^^) _U~~
さてさて、付帯塗装、雨トイの作業から
ファインパーフェクトトップにて中塗り
窓についている、水切り金物。 色あせが目立ちますね。 下塗りを施工しました。
続いて、サイディング目地の撤去。 交換作業です。
【付帯塗装 上塗り】
朝塗っていた、雨トイ。 乾燥したので、上塗りを進めました。 いいツヤが出てますな(^^)
窓水切りです。 こちらも上塗り
窓上、窓下 両方とも施工進めてます。
作業報告 諸星
・軒樋中塗り、上塗り
・水切り下塗り、上塗り
・外壁目地コーキング撤去
パーゴラの柱切断・コーキング作業・付帯塗装 15日目
K様 お約束の作業です。
パーゴラの柱です。 柱の裏側にもお手入れが必要なサイディング目地があります。 なので、柱を着脱出来る様にしましょう。
柱の裏側のサイディング目地。 目地撤去から行います。
むむむ、、これはサイディングの浮き上がり。 足場を組んだときに状況をしました。
ビスで、サイディングに負担が掛かりすぎないように、押さえます。 無理にビスで押さえ込むと、サイディングが割れてしまうので、無理なく押さえるというのがポイントです。
スウェーデンハウス住宅の場合、窓を回転させて作業を行います。 写真の部分、足場の柱を移動させます。
内側の柱を抜いて、窓開閉が出来る様に準備。
続いて、コーキング作業の準備を始めます。 マスキングテープ張り。
本日、最後の作業報告写真。 玄関ドアです。 キシラデフォレステージHSにて施工進めます。
作業報告 諸星
・コーキングテープ貼り
・コーキング施行の為、パーゴラ柱切断
・2階窓枠小口塗装の為足場一部解体(縦軸3本)
・玄関扉塗装
スウェーデンハウス窓サッシ塗装|ベランダ格子塗装 16日目
窓サッシを開けさせていただきます。 窓枠・窓サッシ本体 側面塗装を行います。
素地調整をしてから、枠塗装。 キシラデフォレステージにて塗装施工。
木製窓サッシ、側面塗装です。
ベランダ格子の塗装作業も進めました。
作業報告 諸星
・2階窓枠 小口塗装
・一部ベランダ格子塗装
サイディング目地コーキング 17日目
今日はコーキング作業を進めます。 サイディング目地は、地震・強風で家が動いた時に、衝撃を緩和する”ワーキングジョイント”となります。 コーキングはその適性を満たしたもので、なおかつ耐久性が高いものを使用いたします。
ボンドブレーカーテープを張ってから、コーキングを注入。
【ボンドブレーカーについて】
サイディング目地底に、ボンドブーレカーを(テープ)をはります。 このテープをはると、コーキングが底面に密着しなくなります。 サイディングのみに密着するので、縦・横の動きに対応しやすります。
新築時の古いボンドブレーカーが切れたり、劣化したり、はたまた、入ってなかったり(汗) という事があるので、毎回ボンドブレーカーを入れるようにしてます。
Kさま パーゴラの裏側にあった、サイディング目地も作業完了です。
窓モールまわり こちらも止水・防水処理。
成型します。 コーキング、まだ、一部の作業なので明日以降も引き続き行います。
作業報告 諸星
・外壁目地コーキング
・窓枠モール 外壁取り合いのコーキング(一部になります)
外した配線をもとの位置に戻します。|コーキング作業の続き 18日目
電気メーター配線です。 サイディング塗装の為に外しておりましたので、復旧いたします。
復旧が完了いたしました。
換気フード廻り、防水コーキング処理。 完了。
木製サッシ と 窓モール 接合部。 ここは、雨漏りを起こす可能性がある部分なので、念入りに施工が必要です。
仕上がりの写真になります。
写真だと分かりづらいかと思いますが、窓水切り(黒)と木製窓枠 ここもコーキングが重要です。 施工致しました。
窓モール廻り コーキング。 高耐侯型変成シリコンを使います。 耐久性が長く、長期間柔らかさが持続する材料。 家の防水性を高める工程です。
窓モール廻りのコーキング。 仕上がり写真です。 まっすぐな線。 気持ちいいですね!(^^)!
外していた雨トイ 元の位置に復旧いたします。 サイディング目地が雨トイの裏側にあるので、移動してました。 もとの位置に戻します。
明日も仕上げ工程・復旧工程になります。 宜しくお願いします。
作業報告 諸星
・作業後、更新します。
付帯塗装|足場ネット巻き 19日目
K様 今日も宜しくお願いします。 写真は、基礎水切りの上塗りになります。
雨トイの上塗りをしました。
K様 ご協力ありがとうございます。 木製サッシの塗装です。
作業報告 諸星
・縦樋上塗り
・水切り下塗り、上塗り
・パーゴラ水平、切断部固定
・雪対策 足場ネット巻き
ベランダデッキ・付帯塗装を進めました。 20日目
ベランダデッキ 下側からの写真です。 デッキ・梁(はり)・胴差し部分です。
デッキ塗装 キシラデフォレステージ にて塗装。
ベランダ格子です。 狭いすき間にも、奥まで吸い込ませるようにします。
窓水切りです。 清掃・水ふき
表面をしっかりと乾燥させ、上塗りを再施工!
窓に塗料が付着していましたので、清掃・見直しを行います。
作業報告 諸星
・水切り塗装 手直し
・各所清掃、手直し
・ベランダ塗装 (一部作業になります)
ベランダデッキ塗装 ”キシラデフォレステージHS” 21日目
ベランダ手摺り 機械で素地調整です。 脆弱な部分と、毛羽立った部分を除去します。 表面をさっぱりしましょう。
手摺りの塗装。 キシラデフォレステージHSを塗布。
ベランダ内の塗装を進めました。 デッキなど塗装がまだ残っております。
作業報告 諸星
・ベランダデッキの塗装を進めました。 素地調整・キシラデ塗装なります。
スウェーデンハウス 木製サッシ(枠塗装) 22日目
足場が解体されました! 解体後の作業を進めさせていただきます。
スウェーデンハウスといえば、木製サッシ。 K様、ご協力ありがとうございます。 窓を開けて頂いて側面の塗装を行いました。
基礎水切りです。 今日はこちらの仕上げまで。 14日に最後の仕上げ作業にお伺いします。
作業報告 諸星
・1階の窓枠塗装(窓を開けて頂き、作業)
・基礎水切り塗装
・バルコニーの塗装は14日に作業予定です。
残りの作業も完了 完成しました。 23日目
パーゴラです。 本日仕上げました。
キシラデフォレステージHSにて、塗装。 サイディング工事の為に外していた柱。 切断・補強をしたジョイントにコーキング処理。
ベランダデッキです。 最後の仕上げ塗装を行いました。 完了写真をパシャ。。
玄関の屋根(キリヨケ)です。 こちらの仕上げも塗りました。
完成写真になります。
完成写真になります②
作業報告 諸星
・残りデッキ塗装
・テラス塗装
・玄関上霧除け塗装
工事が完了しました
K様 お正月が明けてから、工事を開始させていただき、本日工事が完了しました。 スウェーデンハウスの木製サッシ塗装。 こちらの塗装の時はご協力を頂き、ありがとうございました!
工事中の解説はこれにて終了となります。
今後とも宜しくお願いいたします。 ありがとうございました。
ホームページ解説
担当 諸星・山本・萩原
今年も安全できれいな仕事で頑張ります! S様、よろしくお願いいたします。
S様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【S様邸 サイディング外壁塗装前】
【カラーベスト屋根工事前】
【工事仕様】
■外壁サイディング ナノコンポジットW防藻プラス
■付帯部 ファインパーフェクトトップ
■スレート屋根 スーパーパラサーモシリコン
■外壁目地 H100打ち替え1式。
足場組立 1日目
作業報告 宮崎
・足場の組立になります。
高圧洗浄 2日目
カラーベスト屋根の高圧洗浄です。 雨トイの中もきれいに流しておきます。
ジョリパット壁、 汚れを高圧洗浄で落とします。 頑固な汚れもいますので、しっかりと除去します。
破風・軒まわりです。
シャッター本体もスラットの溝に汚れが溜まっていますので、洗浄で流します。 ベランダの床も汚れ落とし。
最後に、階段や土間コンクリート。 こちらも一緒に洗浄させていただきます。 家と一緒にキレイにしておきましょう!(^^)!
作業報告 高崎
・カラーベスト屋根 高圧洗浄
・ジョリパット壁 高圧洗浄になります。
外壁工事 養生を進めました。 3日目
窓まわりにビニール養生です。 (塗料の付着などを防ぎます。)
窓の開閉ができなくなってしまう窓もあるので、なるべくS様のご負担が大きくならないように配慮してまいりたいと思います。
シャッターが絡む 窓の養生
小窓のビニール養生です。
作業報告 高崎
・今日はジョリパット塗装前の養生を進めました。
外壁塗装、下塗り|止水コーキング作業 4日目
外壁まわりの下塗りです。 写真は破風板です。
サイディング壁 各面 下塗り。 吸い込み状態・塗った時の感触・ローラーの滑り具合など確認しながら施工します。
こちらもサイディング壁の下塗り。
破風板のジョイント。 古い止水コーキング材 撤去します。
マスキングして、プライマーを塗ります。 そして、止水コーキング材 注入。
窓まわりです。 こちらも、下地処理としてコーキングします。
止水コーキングを行います。
作業報告 高崎
・コーキング作業
・外壁サイディング 下塗りしました。
軒天塗装・屋根塗装の下塗り 5日目
軒天塗装になります。
カラーベスト(スレート屋根) 下塗りです。 ソーラーパネルの周囲も。
幕板の上側 ポリマーセメント系防水材 雨水がたまる場所なので、防水材を塗り込んでおきます。
軒天塗装 1回目が乾燥していることを確認しました。 2回目を施工して、今日は終了です。
作業報告 高崎
・軒天 下塗り、上塗り
・幕板上部パラテックス
・屋根下塗り
破風板・外壁サイディングの中塗り 6日目
破風板です。 中塗りを進めました。
ベランダまわりの壁、サイディング壁塗装です。
ナノコンポジットW ”防藻プラス” 藻類に対する強い抵抗力・原因菌の繁殖を防ぐ塗料。 非常に高品質な材料です。
サイディング壁 各所 中塗り作業を進めました。
作業報告 高崎
・破風板、サイディング壁の中塗りを進めました。
外壁・破風板 上塗りです 7日目
S様 今日は上塗り工程を進めます。
サイディング壁 各面の上塗りです。 ナノコンポジットW 防藻プラス にて施工中。
ベランダ面など、他面も同時に進めます。
破風板です。 塗料を薄めずに使用し、塗装の厚みを確保するように施工することを意識してます。
窓まわりのビニール養生を撤去。 窓の養生期間を短くするように計画させて頂きました。 S様 ご協力ありがとうございます。 引き続き、宜しくお願いします。
作業報告 高崎
・破風板 上塗り
・サイディング壁 上塗りを施工しました。
付帯塗装を進めました。 8日目
S様 今日は付帯塗装を進めます。 ペーパー掛けと言って、塗装の密着性を上げるための作業です。
密着プライマーです。 シャッターBOX 出窓屋根 です。
雨トイです。 こちらも素地調整後に下塗りを行います。
上塗りです。 ファインパーフェクトトップ(ラジカル制御型塗料)です。 下塗りが素地を健康な状態にしているので、良い仕上がりが得られます。
雨トイも上塗りを進めました。
作業報告 高崎
・付帯塗装 下塗り・上塗り
付帯塗装・・・(雨トイ、シャッターBOX、軒換気口、出窓、玄関照明)
カラーベスト屋根 塗装です 9日目
2階の屋根です。 ソーラーパネル廻り 出来るだけ奥まで入れ込むように塗装します。 作業工程は中塗りになります。
2階の屋根塗装 各方向から写真を撮りました。 中塗り工程 全体に施工します。
1階の屋根です。 下塗りになります。
作業報告 高崎
・1階の屋根 下塗り
・2階の屋根 中塗りになります。
屋根|ひび割れ補修・縁切り・上塗り|他作業 10日目
スレート系屋根材 2度目の塗替え工事です。 ひび割れが出ている部分の補修作業をさせて頂きます。
屋根の重なり目が塞がってしまうと、屋根材の裏に入りこんだ雨水が排出されなくなります。 タスペーサーの取付。
2階の屋根 上塗り(仕上げ工程)です。
2階の屋根 塗装仕上げの様子です。
1階の屋根です。 中塗り工程を進めております。
次の工程を少し進めます。 外壁サイディング目地の交換。 まずはカッターで古いコーキング材を除去いたします。
作業報告 高崎
・1階の屋根 中塗り
・2階の屋根 欠損部補修、タスペーサー取付
・2階の屋根 上塗り(仕上げ)
・サイディング壁 コーキングの撤去まで。
1階の屋根仕上げ|サイディング目地コーキング 11日目
1階の屋根塗装 仕上げを行わせていただきました。 縁切りも施工済みです。
1階の屋根塗装 完了いたしました!
サイディング目地、本日は注入作業です。
まずは、プライマー(接着剤) 目地底面にボンドブレーカー張り
【ボンドブレーカーについて。。。】
「ボンドブレーカー」とは、コーキングがしっかりと機能するために使うものです。コーキングをサイディングの隙間に入れるとき、その底にボンドブレーカーというテープのようなものをはります。
このボンドブレーカーがあることで、コーキングが隙間の底にくっつきすぎず、上下のサイディングが動いたり温度が変わったりしても、コーキングが伸び縮みしやすくなります。
これによって、コーキングが長持ちし、家をしっかり守ってくれます。
簡単に言うと、ボンドブレーカーは、コーキングがうまく働くためのサポート役として重要なんです。。
コーキングを注入 ヘラで成型。 内部に空気がたまらない様にします。
マスキングテープを剥がして、コーキング作業の仕上がりです。
作業報告 高崎
・下屋根 仕上げ塗装
・目地コーキング
手直し・見直し・最終仕上げ 12日目
本日は最終仕上げになります。 見直し・手直し。 見切りのライン出しを行いました。 見直しに時間をとるのは重要な事です。
各所点検・チェックを行いました。 S様足場解体など、最後まで宜しくお願いいたします。
作業報告 高崎
・手直し・見直しをおこないます、 あとは足場の解体です。
全ての工事が完了いたしました! 13日目
すべての工事が完了いたしました。
S様 工事中のご協力ありがとうございました。
この度の工事では、外壁・屋根の防水性を高める施工をさせていただきました。
また、外壁サイディングには、藻類(緑色)が出にくい塗料の中でも、さらに出にくくする・・・という事をテーマに作られた塗料を使用してます。
また、S様より2度目の工事依頼を頂き、とても感謝しております。
今後とも宜しくお願いいたします。
これにて、ホームページでの工事解説を終了しますが、S様とのお付き合いはこれからもずっと続きます。 ありがとうございました!
ホームページ解説
担当 高崎・山本・萩原
工事が完了して、ご感想を頂きました!
※ クリックで大きくなります。
S様から頂戴しました、工事後の感想
屋根および外壁の塗装工事が無事終了いたしましたが、自宅の見え方がこんなにも変わるものかと少しばかり驚いています。
築後20年になり、ずいぶんと外壁の汚れや細かなクラックなども気になってきたところでしたが、施工業者も不案内でしたので困っておりました。
また、モニエル瓦という屋根瓦の塗装作業にはどうやら専門性が必要のようでしたので、これも悩みのタネになっていました。
WEBでいろいろと調べたところ、いくつかの業者が候補となりましたので、直接電話してお話の機会をそれぞれ設定いたしましたが、どの業者さんも熱心にお話しくださいました。
結局4社から工事方法や工程、見積りをいただきましたが、実はジャパンテック神奈川(JTK)さんの見積金額は上から2番目でした。
にも拘らずJTKさんにお願いをしたのは、本当に詳細に状況を確認して施工方法を検討してくださったこと、良いことだけでなく懸念点などについても正直にお話しくださったことなど、信頼に足る業者さんだという印象を強く抱きことができたからです。
とは言え、やはりどのようなプランであっても施工する職人さんの腕や経験、さらにはセンスによって仕上がりが大きく変わるということは承知しておりましたので、職人さんを紹介されてもなお心配はしておりました。
しかし、結論から言えば、本当に良い職人さんにやっていただいたと感謝しております。丁寧な仕事ぶりは勿論のこと、通常なら見過ごすような細かい問題個所をキチンとご指摘くださり、またそれに応じて適切な施工をしていただくなど、日が経つに連れてどんどんと信頼感が増していきました。
そして毎日黙々と作業を進められていく過程がJTKさんのHP上で丁寧に解説されておりましたが、これは施主にとってはありがたいと思いました。どんな作業をどのように進めているのか? 特に屋根の上など、施主には確認しようがありませんので、こうした進捗状況を日々写真で確かめることができるというのは嬉しいものでした。
これだけの作業を丁寧にやっていただいたことは、見積り金額が十分に妥当であったことの証明にもなりますし、施主としても安心しているところです。
最後になりますが、熱意を込めてご対応いただいた代表の萩原さん、そして着実に施工作業を進めて来られた立木親方をはじめとする職人のみなさん、本当にありがとうございました。良い方々に巡り合えたことに心より感謝いたします。
遠距離で大変だったと思います。毎日ご苦労様でした!
工事後の感想を頂いて、、、 萩原・立木から
S様 長文のご感想ありがとうございます! S様の『工事を依頼しても、どのような職人が来るのか?どのような工事になるのか?心配な気持ちはある。』 この言葉はとても胸にささる言葉でした。
~私(萩原)が大切に考えている事~
工事を行う業者として常に真摯な気持ちを持ち続ける事、お客様の立場で考えるという事。 これを、日々の事として失念してしまう事は、人への感謝の気持ちを忘れる事。
S様からご感想をいただいた時に、立木や三男とその思いが連携できていることを感じました。 時間・連絡・工事中の素行・連携・計画・報告 いつも意識している事なのですが、認めてもらえたことがとても嬉しく思います。
S様、今後は工事後もアフターフォローで連絡させてもらいます。今後とも宜しくお願いします。
工事後の感想もありがとうございました!
S様邸のジョリパット壁とモニエル瓦の塗装工事
S様邸 / 外装工事の様子を説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【ジョリパット壁 工事前の写真】

リビングと寄り添うように立つ桜がとても素敵ですね。来年の春はアフター点検がてら顔出し確定です。
【モニエル瓦 工事前の写真】

屋根、モニエル瓦の写真です。 汚れがだいぶ広がっていますが、今回の工事でしっかりとキレイにさせて頂きますので、お任せくださいませ。
【工事仕様】
外壁 ジョリパットフレッシュJQ820 インフィニティ(高耐侯タイプ)
付帯部 ファインパーフェクトトップ
屋根 フッ素系塗料
外壁の欠損部 左官補修
ベランダ防水 劣化少ないですが、ひび割れ確認しておりますので防水工事を行います。
足場組立前の準備 1日目
作業報告 立木
工事前に事前養生を行いました。 モニエル瓦の高圧洗浄 汚れ対策のためです。
砂利地面のブルーシート養生と、隣地境界フェンスにビニール養生です。
ウッドデッキバルコニーです。 壁際は外しておきましょう。 壁の塗装漏れが出ますので、事前の対策です。(デッキを固定している根太掛けという部分に防水処理もできるようになります)
足場の組立 2日目
作業報告 池田
足場の組み立てをさせて頂きました。 本日強風予報でしたので、責任者の萩原と打ち合わせして、風を受けやすい一番高い部分の足場ネットを避けておきました。
足場の組立完了しました。 S様 明日高圧洗浄になります。 どうぞ、よろしくお願いします。
モニエル瓦の高圧洗浄 3日目
作業報告 立木
本日はモニエル瓦の高圧洗浄を行いました。 次は月曜日の午後から外壁の高圧洗浄を行います。
モニエル瓦の高圧洗浄です。 色がミルミル変わりました。 汚れ&古い塗装(スラリー層)が落ちます。 ほぼ、素地が出てきてます。
雨トイの中、 泥つまりをしているヶ所がありました。 清掃・洗浄させて頂いております。 後日萩原も確認します。
モニエル瓦の高圧洗浄が完了しました。 外壁は月曜日の午後 お伺いします。
ジョリパット壁の高圧洗浄 4日目
作業報告 立木
外壁 ジョリパットの高圧洗浄になります。
ジョリパット外壁にたまった汚れを落とします。
ベランダの軒天を洗ってます。 付帯塗装部など、壁以外も一通り洗います。
南側と北側のベランダ
ウッドデッキです。 高圧で洗うと木が毛羽立つので、中圧程度に威力をおさえて汚れを流します。
窓廻りの下地処理 5日目
作業報告 立木
下廻りの養生と、窓枠のジョリパットの撤去をしました。
まず初めに玄関廻りの養生からです。 石材タイルを汚さないようにします。
オレンジ色のところには ”エアコン室外機” があります。 カバーを掛けました。(エアコンは津城通り使用できます) 地面には、塗装用のシート養生を施工です。
ひび割れが入っている部分や、浮きハガレている所はボロっと剥がれます。 これは、下地材とジョリパットが密着していないから起こる現象。
ハガレやすい所だけではなく、密着している所もジョリパットを撤去します。 (密着している所も撤去するのは、5年後には浮きハガレてくるかも・・・という不安を消すためです。)
窓廻りの下地処理 6日目
作業報告 立木
窓廻りのジョリパット撤去の続きを行いました。

色々な工具を使いながら、窓廻りのジョリパットを撤去。 下地の状態を確認しながら作業進めます。 窓からの雨漏りというのは気が付いた時には、月日が経過していて腐食していることが多いので注意です。
ジョリパットの下地、モルタルを出しました。 雨水が入っていた所は下地も脆弱(ぜいじゃく)になります。 防水材を注入するスペースを作ることも計画に入れながら、施工しました。

北側のベランダ面です。 こちらも撤去しました。 S様 明日の休日はお休みとなります。 よろしくお願いします。
窓廻りの下地処理 7日目
作業報告 立木
窓枠ジョリパットを撤去した所。 コーキング処理を進めました。
窓廻りの処理 防水工程です。 まずはコーキング用のプライマーを塗ります。(接着剤です)

ジョリパット側 周囲には、”高付着浸透型シーラー”を使用しました。 浸透型という点がとても大切で、風化したジョリパットを固めるという目的があります。(少々臭いがきついかもです)
上記写真の工程で使った材料です。 ”ファインパーフェクトシーラー” 非常に優れた下塗り材で、日本ペイントがイチ押しにしている材料です。

コーキングを注入します。 使用しているコーキング材は ”オートンイクシード”。 耐久・耐侯・密着性・伸縮性 すべてが高い材料です。 (価格もですが・・・) 下地処理は一番大切な工程。 この上にさらに複数の工程を重ねていきます。

S様、 西側2階の窓です。 ジョリパットの撤去は必要なく、コーキング処理工程です。 窓下の水切りのコーキングも施工しました。 当面は下地処理が続きます。 よろしくお願いします。
窓廻りの下地処理 8日目
作業報告 立木
ジョリパットの撤去です。
本日も窓まわりのジョリパットを除去します。 すでにポロポロ取れるところも。
下地処理をするために、外側というか、下地材の端部(たんぶ)を出します。 (工具を当てている所が端部になります。)
S様 色のご検討、ありがとうございます! 立木より諸々の報告を受けております。 引き続き下地処理を続けますが、上塗り材も準備させて頂きます。
窓廻りの下地処理 9日目
作業報告 立木
窓枠の削りと水切りのシールの撤去です
窓下のコーキングです。 ここはコーキングのみで防水処理をしているので、適切な作業が重要です。
今日のところは、コーキング材の撤去です。 中から、水切りを固定しているビスが出てきます。 雨が入りやすい部分なので、確実に防水施工が出来利用に処理いたします。
今日も窓まわりのジョリパットを撤去しました。
窓廻りの下地処理・モニエル瓦点検 10日目
作業報告 立木
シールの撤去と下塗り進めました。 萩原とモニエル瓦の点検です。
窓まわりの作業 本日も同一作業を進めました。
【モニエル瓦の棟押さえの点検】
※クリックしていただくと画像の拡大が出来ます。
S様 モニエル瓦の点検をさせて頂きました。 全体的には風化していることを確認しましたが、棟押さえ部分に心配なところが・・・。 ご報告いたします。
棟押さえに換気スペースを確保する部材が入っているのですが、その下部が空洞になってました。 反対側が見えてます。 詰めてあった粘土が劣化して失くなったようです。 (色々確認したところ、黒漆喰という材料が入ってます。見た目は白いですが、黒漆喰です。 シリコン系漆喰の高耐久タイプですね。)
心配なので、棟瓦を外してみました。 内部には45mm角の木材が入っていて、その周囲を黒漆喰で押さえてます。 木の状態は良好なので、危険な状態ではないことが確認できました。
全体的に漆喰(しっくい)の浮き離れがあります。
メンテンナンス計画として、”モニエル瓦用の固めるシーラーを3回塗り” と ”超耐侯型のウレタンコーキング材” を併用して、補修方法は計画しました。
あと、黒漆喰を段取りさせていただき、空洞になっている所は埋めておきます。
窓廻りの下地処理 11日目
作業報告 立木
窓廻りの下地処理の続き。 ジョリパット撤去した所にコーキング処理です。
窓廻りのジョリパット撤去写真 壁下地に使われている、ひび割れ対策用のメッシュが出てくる部分を確認します。
撤去した所に、コーキングを注入いたします。 プライマーなどは事前に塗布済みです!
窓廻りの下地処理 12日目
作業報告 立木
窓廻り 防水処理になります。
窓まわり 次の工程に進みます。 『伸び縮みする下地調整材』を塗ります。
この材料は、自閉タイプの塗料です。 自閉という言葉の通り、万が一ひび割れが入ったとしても、放置していればひび割れが塞がるという、特許材料です。 (雨水がひび割れに入ると、防水材のひび割れ面が反応して膨張し、ひび割れが塞がるという仕組みです。 地下防水工法の応用をしてます)
同材料を2回目 塗り込みます。 塗料の厚みが大切なので、2回目は厚塗りをしました。
防水材 2回塗りした後の状態になります。
窓廻りの下地処理 13日目
作業報告 立木
窓サッシまわり 防水作業を進めました。
昨日に続き、窓サッシの防水作業になります。 ポリマーセメント系防水材です。
窓廻りの下地処理 14日目
作業報告 立木
窓枠補修の続きになります。
防水材を塗った後には、外壁塗材 ベルアートで厚付け塗装をします。 補修で凹凸になっている所を、ベルアートで平滑にしながら、風合いをもとに戻す作業です。
中々、難しく、手間がかかる作業ですが、仕上がりに直接影響する部分なので、焦らずに施工いたします。
窓、それぞれ補修を進めております。
こちらは窓下コーキング 作業解説になります。 雨水が吹き込まないように、取付されている水切り上部に防水処理。
水切りの上にコーキングを注入いたします。 使用しているのは、H100というコーキング材。 紫外線に強く、メーカー発表では30年耐侯・・・となっています。
※ですが、メーカーの発表通りに考えるのは、想定外・状況外というイレギュラーがあるので、やめましょう。 10年~15年に一度はメンテナンスするのが理想です。
金ヘラで平らにします。 施工している立木は、コーキングの成型がうまいです。 仕上がりに期待しましょう。
窓廻りの下地処理 15日目
作業報告 立木
窓まわり 作業の続きです。
窓下のコーキング処理 進めております。 まっすぐに、きれいに! (この部分は塗装などしません。仕上がりの状態です)
S様、色はアルミサッシに合わせて施工しました。
ウッドデッキまわり等 コーキング 16日目
作業報告 立木
コーキング作業を進めました。
S様 北側バルコニーのウッドデッキを外した所です。 各所にシリコン材が使用されており、このままでは、シリコン成分が原因でトラブルになるので、 ”シリコン専用プライマー”を塗布いたします。
シリコン対策塗料を塗った様子。 そして、使用した材料になります。
ベランダ廻りの手摺り。 柱と手摺りの隙間にはコーキング材を注入。 使用しているコーキング材はウレタンコーキングの最高峰 ”オートンイクシード” を使用してます。 非常に耐候性が高い材料です。
コーキングが三角形になるように、大きめに施工します。 コーキングは厚みが大切です。
ベランダ手摺りのジョイントです。 こちらもコーキング交換になります。
午前中に、シリコンプライマーを塗ったところです。
このシリコンプライマーは、油性タイプの塗料しか密着しないので、油性タイプの塗料を重ね塗りします。
上記で施工した油性下塗りが乾燥したら、”オートンイクシード” を注入。
写真の部分から雨が入ると、ウッドデッキバルコニーの腐食だけではなく、建物に雨漏りを起す可能性が高い部分です。 出来るだけ確実に処理をさせて頂きました。
昨日の続きになります。 17日目
作業報告 立木
今日もシール進めました。 昨日のウッドデッキと外壁が絡むところ、パラテックス防水塗りました。
ウッドデッキと絡むところ、昨日の続きです。 今日は防水材を塗布します。 S様、窓まわりにつかった黒い防水材と同じものです。
立木の判断で、工程を増やして施工してます。
南側のベランダ手摺りです。 ジョイントのコーキングを交換します。 カッターで全除去。
マスキングを張り、プライマーを塗ってからコーキング注入。
こちらはアイアンタイプの笠木です。 (アイアン=鋼製) ジョリパット壁とのすき間をコーキング作業。
ウッドデッキ廻りの壁、 再度、防水材を塗布します。 防水は厚みが大切ですからね。 この材料、塗っている時はグレーですが、乾燥すると黒くなります。
S様 触っていただくと分かりますが、柔らかめの材料となっています。 防水材なのに、通気性が確保できるという、とても不思議な特許塗料ですので、ジョリパット壁に使用することができます。
屋根・モニエル瓦の下塗り 18日目
作業報告 立木
モニエル瓦 下塗りになります。 決めた範囲を3回目まで施工しました。
モニエル瓦の下塗りです。 ”モニエル瓦 専用塗料” を使用して、施工を進めます。 たっぷりと吸い込ませて固める必要があり、作業範囲を確認しながら作業します。
下塗り 1回目・2回目の様子です。 凹凸で塗りにくい所も、しっかりと塗り込みます。
下塗り 3回目まで作業しました。 後日見直して、塗料の吸い込みが激しいところなどを見直すようにしたいと思います。
モニエル瓦 上塗り1回目|破風板の下地処理 19日目
作業報告 立木
モニエル瓦 屋根塗装 上塗り1回目。 破風板まわり コーキング処理を進めました。
モニエル瓦 上塗り1回目です。 S様 お打合せさせて頂きましたカラーにて施工させていただきます。
破風板です。 ジョイントが開いていました。 古いコーキング材を撤去して、新しいコーキング材を注入。
破風板と屋根 写真の様にすき間が開いています。 雨が内側に入り込むので、防水コーキング処理
破風板のジョイントです。 こちらもコーキング交換作業を進めました。
本日は雨模様・・・雨でも出来る作業 21日目
作業報告 立木
ベランダ側 足場の追加組み。 車庫室 窓まわりの処理です。
本日は天候が微妙・・・というか午前中は雨でしたので、車庫室の作業をさせて頂きます。 窓まわり、ジョリパットを除去して下地を出します。
他、天候見ながらできる事を進めました。
今日のメイン作業は、足場ですね。 ベランダの中に追加にて組立させていただきました!
モニエル瓦 下塗り 20日目
(モニエル瓦 下塗り1回目)
(モニエル瓦 下塗り2回目)
1回目の下塗りは、モニエル瓦に吸い込まれてしまい、写真だと塗ったか塗ってないか分からないレベル・・・になりますね。
(北側面のモニエル瓦 下塗り)
(本日の最後、南側面 3回目の下塗り)
表面が飴色っぽくなりました。 これが、モニエル瓦の下塗り・下地に求められる状態です。
作業報告 立木
・南側のモニエル瓦 下塗りの残り作業
・北側のモニエル瓦 下塗りを少しです。
モニエル瓦塗装(南側は仕上がり) 21日目
(モニエル瓦 上塗り1回目)
(北側面 下塗り1回目・2回目と範囲を決めながら作業)
(南側 モニエル瓦 上塗り2回目)
(南側 モニエル瓦 仕上がりの様子)
作業報告 立木
・南面の屋根、仕上げました。
・北面は下塗り残っています。
付帯部にコーキング作業です 22日目
(給湯配管です。 浴室内につながっています。)
(雨トイの金具 付け根) すき間が大きく開いてます。 ジョリパット塗装すれば、すき間は見えなくなりますが、雨の侵入を防ぐことは出来ません。
※ここがポイントです。 塗装は完全な防水材ではありません。 下地処理で防水対応が必要です。
(雨トイの金具 付け根 防水コーキング)
換気フードです。 こちらもシリコン系コーキングが使用されてます。 このまま塗装すればトラブルに。
シリコンコーキングを ”カバーする” 専用のコーキングで大きめに処理します。
(破風板の防水コーキング) 先日の作業の続きです。
(破風板と屋根 絡むところの隙間も埋めます)
(今日は天候が微妙でしたので、車庫内部の窓などの作業も行いました)
作業報告 立木
・車庫の中の窓枠シール
・破風板、屋根廻りのコーキング
・外壁貫通部(換気フード廻り コーキング)
・塗装が密着しない、シリコンコーキングへの対応を進めました。
モニエル瓦塗装(北側面 下塗り・中塗り) 23日目
(モニエル瓦 残り部分下塗りを施工を始めました)
(おととい、下塗りが完了してた所。 中塗りです)
(下塗りの残り。 もう一度モニエル瓦用の塗料を塗り込み)
(モニエル瓦 下塗りが完了しました)
作業報告 立木
・モニエル屋根、下塗りは全面完了しました! 一部中塗りになります
モニエル瓦、塗装の続き|ジョリパット塗装も開始 24日目
モニエル瓦 上塗り1回目の様子になります。
モニエル瓦の棟瓦。 固定釘が・・・ 抜け出てます。 これは、経年劣化の一つなので、工事でお手入れする項目ですね。
打ち込みなおします。
釘が足りてないところ、発見。 こちらは、スクリュー釘で固定。
雨水が入らないように。。。 そして、抜けにくくさせるために、シール処理してましょう。
ジョリパット壁です。 モニエル瓦の最終仕上げ・・・の前に、先にジョリパット壁を塗っておきます。 S様 ジョリパット壁塗装を本格的に始めます。 宜しくお願いします。
作業報告 立木
・モニエル瓦の釘なおし、 上塗り1回目
・ジョリパット壁の一部下塗りを進めました。
養生をして、付帯塗装の下塗り 25日目
塗装作業を進めるにあたり、窓のビニール養生を行います。
今日、付帯塗装に使用する下塗り材 ”ファインパーフェクトシーラー”です。 密着性が非常に高い下塗り材で、傷んだ素材も固めなおす効果があります。
破風板 雨トイ 下塗りを進めました。
こちらは、軒換気口(屋根裏の熱を排気するところ) 他面の破風板です。
作業報告 立木
・破風板、雨樋の下塗り、養生進めました。
ジョリパット壁の塗装 26日目
ジョリパット壁 下塗りです。 防カビ材が配合されている、ジョリパット用の下塗り材になります。
窓まわり、 ハケで塗料が入りにくい所に、中塗り工程です。
窓まわり、 こちらは水切り下。 目視確認しながら、施工を進めます。
Sさま、モニエル瓦に載って作業する部分です。 中塗りを進めました。
明日も宜しくお願いいたします。
作業報告
・ジョリパット壁、下塗り進めました。
・ジョリパット壁、一部中塗りです。 (モニエル瓦に載って作業するところです)
・本日、お電話でお話をしましたが、壁のひび割れ補修という重要な下地調整が残っています。 引き続き、宜しくお願いします。
ジョリパット壁のひび割れ補修、他作業 27日目
今日はジョリパット壁のひび割れ補修。 防水性を高めるための作業です。
ひび割れをカッターで広げます。
広げたひび割れに ”伸縮性防水材” ジョリパットと相性が良く、見た目や風合いを損なわない特性があります。 (若干の補修形跡はでます)
こちらもジョリパット壁の出隅 凸部分です。
ひび割れ補修をした様子です。
ジョリパット壁に下塗り(浸透型のホワイト塗料)を塗ると、写真に様にひび割れを見つけやすくなります。
また、ひび割れが 浸透型のホワイト塗料を吸い込むほど、内部のひび割れが大きいと判断が出出来るので、施工計画では重要なポイントとなります。
ひび割れを広げます。 カッターで、0.3mm以上に広げます。
(色々なひび割れ補修方法がありますが、萩原と立木でひび割れ一つ一つを調査・確認した結果、『Vカット・弾性エポキシ補修工法』にて施工することにしました。)
弾性エポキシ 注入します。 注入タイプなので、ひび割れに圧着させて入れます
弾性エポキシを注入した後に、”伸縮系防水材” をぼかし塗りいたします。 厚みを少しでも確保するための工法。
伸縮防水材 施工後です。 ひび割れ結構ありますね。
ジョリパット壁の凸部分、もう一度、伸縮防水材を塗ります。
破風板・雨トイ 上塗り1回目になります。
屋根が絡むジョリパット壁 上塗り(仕上げ)になります。
作業報告 立木
・ジョリパット壁の下塗り
・ジョリパット壁のひび割れ補修
・破風板、雨トイ、 1回目の上塗りを進めました。
・屋根絡みの外壁は上塗りをおこないました。
ジョリパット塗装、モニエル瓦塗装 28日目
S様 すいません。 ↑写真は昨日の作業です。 配管まわり、外壁貫通部のコーキング処理です。
ジョリパット壁 中塗りです。(上塗り1回目)
軒天まわりも塗装を進めます。
こちらはベランダ手摺りです。 劣化・欠損部の補修。 樹脂材を使って、形成しなおします。
角をキレイにして、出来るだけ違和感のないように、、、いたします。
モニエル瓦です。 最後の仕上げ塗装。
モニエル瓦塗装 仕上がりになります!
モニエル瓦に載って作業していた、ジョリパット壁。 こちらも仕上がりました!
破風板の上塗りも進めました。
作業報告 立木
・ジョリパット壁 3面中塗り完了です。
・モニエル瓦屋根、残していた所、完了いたしました。
ジョリパット壁 各作業を進めます。 29日目
ベランダ内部の作業です。 作業工程計画として、まだ手を付けていなかった部分。 ベランダ壁には赤カビが出ておりましたのえ、殺菌剤を使用いたします。
”浸透型 アルコール殺菌剤”です。 塗って放置しておけば、殺菌してくれます。
ジョリパット壁塗装 仕上げ塗りになります。 足場がある部分の作業を進めます。
ジョリパット壁 仕上げ塗り。
軒換気口(屋根裏の熱を排出する部分です) 雨トイも上塗りを進めました。
ベランダ内、下塗り作業です。
玄関の照明 S様 無事に点灯している報告を受けております。 今日は、ありがとうございました。
作業報告
・北面残しで外壁上塗り完了しました。
・南面のベランダ中、殺菌処理してから、下塗り入れました。
~番外編~ S様 イワシとサバの燻製
S様 イワシとサバの燻製。 私もやってみたいです・・・。
北と南のベランダ壁 塗装 30日目
北側面のベランダ 軒天塗装(下塗り)
北側 ベランダ壁塗装 下塗りです。(黒い所は下地処理済み部分)
S様 西側の2階の窓です。 他の窓とは異なると、打ち合わせをさせて頂きましたが、窓枠塗装が必要でしたので施工いたします。
南側 ベランダ内部塗装 中塗り(上塗り1回目)
北側ベランダ 下塗りの乾燥を確認。 中塗り(上塗り1回目を行いました)
南側ベランダ。 中塗りが乾燥したので、上塗りです。
塗装工事を丁寧に進めるために、立木の判断で外していたオーニング。 こちらを復旧。
足場の絡むところの作業は一通り完了いたしました!。 明日、足場を解体したら、続きの作業を行います。
作業報告
・北側ベランダ 下塗り・中塗り
・南側ベランダ 中塗り・上塗り
・ジョリパット塗装の為に外していた、オーニングの復旧
・西側の窓枠塗装
足場の絡む部分の作業は完了いたしました!。 続きは足場解体後に行います!
足場を先行解体 31日目
足場職による、足場の解体を行いました。 足場が無くなると、すっきりしますね。 足場期間、40日前後となりました。 ご協力ありがとうございます。
北側のベランダです。 まだ塗装作業は終わっていません。 仕上げながら、清掃も行います。 S様 引き続き宜しくお願いします。
作業報告 池田
・足場の解体完了しました。
南側ベランダ 床防水|撥水材 ・ 他塗装工事 32日目
南側 ベランダ床 側溝です。 防水コーティングを行いますので、プライマーを塗ります。
ベランダ床に敷かれている石材。 浸透型撥水材を塗布します。
”Sクリートガード” = 使用している材料です。
北側ベランダまわり。 軒のひび割れ部を補修。
軒天塗装を行います。 ここは白色系で仕上げます(雰囲気が明るくなりますね!(^^)!)
車庫です。 1階の壁。 窓廻りの下地処理を途中で止めてましたので、続きから行います。 写真はコーキングの上にプライマーを塗っている様子。
続いて、自閉樹脂型の防水材を塗ります。
北側のベランダです。 ジョリパット壁の上塗り工程を進めました!
作業報告 立木
・ベランダ床作業を行いました。 既存防水面は各所プライマー1回目
・ベランダ床 石材 撥水塗装 1回目
・北面ベランダ面中塗り、軒仕上げです。
・車庫壁 窓廻りの処理を進めました。
ベランダ床防水|ジョリパット上塗り|付帯塗装 33日目
ベランダの作業です。 床は石材タイルが敷かれています。 端っこ 防水コーキング処理しておきます。 ここにコーキングをしておいた方が、雨水が石材タイルの裏側に入る量を減らせます。
側溝です。 防水材を塗ります。
側溝の防水 放置しておくと、既存の防水材が割れや剥離などのトラブルになります。
モニエル瓦 先端部。 地上からは見えない所です。
金物塗装になります。
軒先金物 塗装の様子。
北側のベランダ内部 上塗り仕上げです。
ジョリパット塗装の為にはずしていた、配線を復旧 コーキングで止水処理も。
ベランダのトップライト。 木製枠でしたので、キシラデコール塗装。(木目を消さない塗装)
最後に、ベランダ手摺りの塗装です。(上塗り1回目)
作業報告 立木
・南側のベランダ防水
・北のベランダ、外壁の上塗り完了しました。
・軒先廻りの仕上げです。
石材タイル撥水塗装|付帯塗装など 34日目
石材タイル塗装 仕上げになります。 S様 大晦日は雨が降るようですね。 雨が降った時の石材タイルの様子を見てもらえますか? !(^^)!
北側のベランダ手摺り 仕上げ 上塗り2回目です。
北側のベランダデッキ ジョリパット塗装の為に外したところ、 復旧いたします。
付帯塗装 雨トイです。
作業報告
・ベランダ 石材タイル 撥水塗装
・ベランダ 手摺り 上塗り2回目
・他、付帯塗装、デッキ戻しなどです。
2023年作業最終日|続きは2024年 35日目
ジョリパット壁とウッドデッキ ここのスキマを埋めておきます。
雨水が入っても大丈夫ですが、雨量が多いと劣化速度が早くなるので、出来ることをしてきます。
ビフォー アフター です。
今日で2023年最後の作業なので、玄関まわり念入りにお掃除させて頂きます。
続きは 1週間後 1月6日より再開させていただきます。
S様 ありがとうございます!
立木から 『S様から頂きました!』 と報告を受けました。
まだ工事完了までは数日ありますが、引き続き 宜しくお願いいたします!
新年あけましておめでとうございます。1月6日の作業です。 36日目
北側のベランダ防水工事です。 既存防水層のうえに絶縁シートを敷きます。
絶縁シートの端部 防水材を塗る前の処理です。 メッシュなどもはります。
防水材 1回目 ウレタン塗膜防水です。
1回目の仕上がりです。
車庫にある、配線・配管接続BOX こちらの蓋が鋼製なので塗装いたします。
素地調整で浮きサビを落とし、サビ固定材 を塗装
サビ固定材を重ね塗りして、乾燥させます。
車庫内の壁 塗装です。 ビニール養生を直したら、ジョリパット壁に下塗り
ジョリパット壁の欠損ヶ所 同様のジョリパット材を使用して、補修いたします。
壁のクラックです。 カッターでひび割れを広げます。
防水コーキング材を注入 処理いたします。
作業報告 立木
・ベランダ防水 プライマー・シート張り、防水1回目
・車庫内 ジョリパット壁塗装
・ジョリパット壁のひび割れ補修
・配線等接続ボックス 鋼製蓋 塗装
ジョリパット壁 上塗りまで|ベランダ防水、他作業も。 37日目
昨日補修していた、ジョリパット壁のひび割れです。 表面にセメント系防水材を塗り、補修形跡を目立たなくさせます。
ジョリパット壁 中塗り(上塗り1回目)
壁と軒まわり。 すき間が開いてます。 ここはウレタン系シール材にて補修。
車庫室内の軒天塗装です。 上塗り
配線接続BOXの鋼板蓋 サビ止め塗装 (写真は枠フレーム)
蓋です。
北側 ベランダ床 ウレタン防水2回目です。 厚みを確保するように施工いたします。
玄関灯 そのままでもヴィンテージっぽくて良いのですが、サビ止め等考え、施工させていただきます。
車庫室 ジョリパット壁 上塗り(仕上げ工程)です 。
ひび割れの補修した所です。 だいぶ目立たなくなっています。
作業報告 立木
・車庫の外壁完了しました。
・防水はウレタン2回目です。
・他、付帯塗装になります。
ベランダ防水の仕上げ|車庫の付帯塗装 38日目
ベランダ床の仕上げです。 明日から通常通り使用することが出来ます。
車庫の雨トイ こちらも一緒にお手入れさせていただきます。
車庫上のデッキ ”根太掛け” という部分。 仕上がりをより良くする為に、防腐剤(木目を消さない塗装)をさせて頂きます。 商品名=キシラデコール
玄関灯です。 仕上げ塗り! 工事完了まであと少しとなりました。
S様最後まで宜しくお願いします。
作業報告 立木
・北側ベランダ防水 仕上げ
・付帯塗装
・車庫室の地中埋め込み 鋼製材 塗装
配管テープのまき直しなど、内装塗装も施工 39日目
給湯配管です。 保護テープのまき直しです。 外壁と一緒にきれいになると気持ちいいですよね!(^^)!
配線・配管接続のBOX 埋め込み鋼製蓋の塗装も完了です!
車庫室の窓 窓下水切り 高耐侯シーリング材にて仕上げます。
ガス配管。 固定金具からサビが・・・。 一緒にお手入れします。
S様 室内から窓枠塗装。 素地調整・入隅処理
内装用塗料(水性系)にて施工しました。 S様ご協力 ありがとうございます!
作業報告 立木
・付帯塗装の仕上げ
・室内 窓枠塗装になります。
工事最終日 清掃・片付け・見直し 40日目
今日で立木たちの作業は完了となります。 Sさま、すいません。 年末にはお酒を頂き、終わりにはビールまで・・・ ありがとうございます!
物を頂けるのは嬉しいですが、気持ちがうれしいです。 いつも工事工程の進め方等、お時間をたくさん見て頂き、感謝してます。 ありがとうございます。
後日、私(萩原)も最終確認に伺います。
作業報告 立木
・清掃や片付けをさせて頂き、現場作業は完了となります。
・S様からビールを頂きました。
最終確認は萩原になります。
全ての作業が完了いたしました! 家の周りの片付けチェックさせていただきましたが、モニエル瓦のスラリー塗膜の飛散が残っていたことが分かりました。
こちらは清掃させて頂きましたが、失礼いたしました。
ほか、建物まわり 完了いたしました
S様 工事 完了書類のご記入ありがとうございました。 今後とも宜しくお願いいたします。
追加、外構工事の件、別途ご連絡させ頂きます。
ホームページでの工事解説はこれにて終わりとなります。 ありがとうございました!
ホームページ更新解説
担当 立木・萩原
萩原直通 090-7903-4467
T様邸(港北区)、ジョリパット外壁塗装/工事中の様子
T様邸 / 外装工事の様子をご説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【ジョリパット壁 工事前写真】
ジョリパット外壁塗装工事前写真です。 外構を含めてお手入れさせていただきます。 ベランダ廻りの水の通り道になっているところなど、出来る限り検討させていただきながら工事を進めたいと思います。
【金属屋根 工事前写真】
見積もり調査の時、ちょうど雨が降ってきて慌てて屋根に上ろうとしまして、その時の写真です。 材質はガルバリウム鋼板という事が分かり、塗装が必要な時期になっていました。
今回の工事では、少しでも屋根からの熱侵入を軽減するような塗装工事をさせて頂きます。 今年の夏も異常な暑さでしたからね。 色でエコエコしていきましょう!
足場の組立 1日目
作業報告 宮崎
足場の組みたて完了しました。 T様 植木なお剪定など、ご協力ありがとうございました
足場の組立が完了しました。 明日、高圧洗浄にお伺いさせていただきます!
ガルバリウム鋼板・ジョリパット壁 高圧洗浄 2日目
作業報告 山中
ガルバリウム鋼板屋根 ジョリパット壁 高圧洗浄完了しました。
屋根ガルバリウムです。 チョーキング(塗料が粉末化)していましたので、強めの圧力で洗浄。 天窓も一緒に洗浄済みです。
T様 車庫脇です。 緑色の藻類を落としました。 塗装後に同じような症状が出ないように、考えて工事を進めたいと思います。 (打ち合わせおねがいするかもです)
ベランダの床、 洗浄完了です!
年末に近いですからね! 窓廻りにたまっている砂埃・汚れを流させていただきました。
屋根・外壁 高圧洗浄が完了しました。
ガルバリウム鋼板屋根 下地処理 3日目
作業報告 山中
大屋根平場をサンダーケレンしました。
軒樋止まりはパナソニック105でジャストフィット❗
ガルバリウム鋼板屋根 素地調整。 脆弱な塗料を除去。 塗装の密着力が高くなるための、素地調整工程です。
アンテナ配線を固定するバンドがありました。 配線はバンドから外れていて、サビサビ。 サビは屋根に良くないので、撤去。
【報告】
配線にはゆとりがあるので、設置位置を変えて納めます。(山中と打ち合わせ済み)
こちらは雨トイのエンドキャップがなくなっていた所。 新しいものを取付して固定しました。
ガルバリウム鋼板屋根 下地処理 4日目
作業報告 山中
ケレン(研磨)・下地処理を進めました。
ガルバリウム鋼板屋根の下地処理です。 ケレン(研磨)作業の続きです。 脆弱部分の塗装を除去します。
機械が当てられない部分は、手作業。 マジックロンというタワシのようなザラザラ工具で素地調整を行います。
屋根の先端部。 板金が開いていました。 見積もり調査時には見つけられなかった部分です。
この部分はツカミという工具で、板金を折り曲げる必要がありますので、正規の形にしました。 (他の部分と同じようになっているのが、正しい状態です。)
破風板・玄関の屋根なども、素地調整を行いました。 T様 基礎水切りまわりなどの素地調整がのこっています。
基礎水切りとジョリパットの接合部。 雨水を吸い上げていて、脆弱になっていました。 こちらも素地調整を行います。
各所下地処理(研磨) 5日目
作業報告 山中
ケレンの残りと養生をしました。
昨日の続きです、 基礎水切りのケレン(研磨) 作業。
配管があって、作業が出来ませんね・・・。 こーゆう時は、配管を少し浮かせましょう。 (フレキ管だったので、少しずらすことが出来ました)
給湯器 配管カバー フレームごと外しました。 塗り漏れは一切なきように・・・。
配線PULLBOX (電気配線をまとめている所です) 少しだけ浮かせます。
換気フード 外部用カバーも取り外します。
さて、ここからは養生です。 玄関まわり、地面、他塗装で汚さないようにするための準備です。 今日はここまでになります。 明日、日曜日ですが、T様作業の許可ありがとうございます。
養生・ベランダ手摺り外し 6日目
作業報告 山中
昼前迄(雨)がいやらしくパラついて寒いし何度挫けて帰ろうかと…
何とか養生してました。 ベランダ格子(小)も外してみました。
T様、ベランダ格子外させていただきました。 下部は腐食している部分もありました。 後日、反対側も外そうと、山中と計画しております。
(外したフェンスは単管足場を組んで、そこに載せてます。 ロープは念のための固定です)
2階の壁面の外壁貫通部。。。 なんの為についているの? と不思議でしたが、ドレン管が出てきました。 雨の吹き込み防止で取付されていたのですね。 納得です。。。
新築時の吹付汚れがあったので、先に清掃しておきました。
ガルバリウム鋼板屋根 下塗り 7日目
作業報告 山中
今日は屋根塗装 下塗りを行いました。 防犯照明の取付も完了です。
ガルバリウム鋼板屋根 下塗りです。 写真は凸部分に、サビ止め処理を行いました。
全体に下塗り。 強めのサビ止め塗料を使用しています。 最初の塗装は、一番大切です。 10年・15年後のT様邸のメンテナンス計画を考えて、材料選定をしております。
雨トイの中は汚れないように、ビニール養生をしてあります。 下塗り塗料は2液タイプといって、2種類の材料を混ぜて作るタイプです。 きちんと軽量しながら施工させ頂きます。
T様 お待たせしました。 防犯対策として、センサーライトの設置完了です。 夜、ご確認お願いいたします。 1階と2階それぞれ設置してます!
付帯塗装の下地処理 8日目
作業報告 山中
2F屋根 広小舞、唐草と基礎水切りのプライマー塗って、破風ジョイントシール撤去しました。
破風のシールはかなり薄かったので広げました。
破風板のジョイントです。コーキング材を撤去しました。 今までのコーキングの幅が狭く、割れやすい状態でした。 (動く目地なので、ある程度の幅が必要です。) 今回の工事では、出来るだけ幅広くするように切り広げて作業しております。
基礎水切りの塗装になります。 サビ止め塗装です。(昨日、下地処理済みです)
ガス配管です。 サビが大分でてます。。。 下地処理してから、サビ止め塗装を行いました。
ガルバリウム鋼板屋根 上塗り1回目 9日目
作業報告 山中
本日は屋根塗装 上塗り1回目を行いました。 (上塗りは複数回行う仕様で計画しております)
ガルバリウム鋼板 上塗り工程です。 屋根の平場面を施工しました。 凹凸のない、平べったい面なので塗装がしやすいのですが、凹凸がない分、塗膜が薄くなりやすいという点があるので注意です。 ㎡数と塗料の使用量を計算して、確認しながら施工します。
凹部分には、ハケで塗ります。
T様 お打合せした塗料です。 遮熱系フッ素塗料です。(サーモアイ4F)という日本ペイント製
ガルバリウム鋼板屋根 上塗り1回目が乾燥したら、シート養生をしておきます。(夜の夜露対策です)
付帯塗装・下地処理 10日目
作業報告 山中
お疲れ様です
今日は、屋根のダメこみして、破風ジョイントシールを打ちました。
破風板のジョイント コーキング作業です。 写真はプライマー(接着剤)を塗りました!
黒を基調とした仕上げになりますので、黒系のウレタンコーキング材を使って、施工しました。
ガルバリウム鋼板屋根。 凸 部分のハケ塗り施工進めました。
ガルバリウム鋼板屋根 上塗り2回目 11日目
作業報告 山中
屋根2回目塗り
屋根先端にコーキング打ち
窓養生を進めました。
ガルバリウム鋼板 上塗り2回目 工程ごとに色を変えながら進めております。 平場面の塗装をしながら、塗装中に飛んできたゴミなどは、スクレーパーで除去しながら作業進めます。
屋根の先端部です。 雨が吹き込まないようにする作業です。
T様 窓のビニール養生をスタートしました。 窓サッシからの雨漏りを防ぐための作業を行うのですが、その準備になります。。。
ガルバリウム鋼板屋根 上塗り3回目 12日目
作業報告 山中
屋根最後の上塗りをしました。 軒天の塗装を進めました。
ガルバリウム鋼板 上塗り工程になります。 屋根工事を先に進めさせていただきました。 今までブラックでしたが、この度の工事では遮熱効果!! が得られる、明るめの色ですね。
来年の夏、室内まで効果が感じられるのか? 気になりますね。 (遮熱効果は確実にありますが、体感が出来るかどうかは、屋根裏の断熱種類によります)
こちらは軒天の写真です。 防カビ塗料を塗り進めてます。 黒が生える場所になりますので、見切りライン(塗装の色分け部のラインを直線に)をきっちりさせて頂きます。
屋根の色分け・付帯塗装 13日目
作業報告 山中
屋根2F 唐草の色分けして、 軒トイと破風板、下塗り(シーラー)塗りました。
ガルバリウム鋼板、屋根全体は明るめの色で仕上げました。 地上から見える、屋根部分はブラックを塗装いたします。 Tさま、地上からは見たときの色バランスは崩さないように仕上げます。
雨トイ 破風板です。 それぞれに相性の良い下塗りを施工しました。
破風板・雨トイの中塗り・上塗り 14日目
作業報告 山中
破風板、軒トイを上塗りまで施工しました。 コーキング処理のために、マスキングを進めてます。
雨トイ と 破風板 上塗り1回目です。 黒が輝くように意識して施工いたします。
ベランダ排水マスです。 ベランダの雨水がここから出てくるのですが、配管廻りの防水処理をしておきたいと思います。 写真は排水マスを外した写真になります。
破風板・雨トイ 上塗り2回目を進めて、今日は終了です。
各所シール作業(防水性を上げる作業) 15日目
作業報告 山中
ベランダ部分と車庫廻りの基礎水切り以外、シール打ちしてます。
T様 ありがとうございます(#^.^#) 今日も頑張ります。
防水シール(コーキング作業)です。 ”基礎水切り と 外壁” ここから雨水を吸い上げていることを確認しました。 雨を吸い上げないように、防水シールを行っておきましょう。
窓まわりです。 こちらも防水シールを。 壁の中にも防水シートは入ってますが、防水シートが正しく機能せずに雨漏りするケースがありますので、防水性を上げるための作業です。。
ヘラで成型して、マスキングテープを剥がします。 防水シールの完了です。
こちらは換気フードまわり。 外壁を貫通している部分なので、防水性は確実にしておきたい部分です。
防水シールの続き 16日目
作業報告 山中
シール残り打ち、養生です。
ベランダ格子大も外して下ろしたので問題無しです。
窓廻りのシール作業。 昨日の続きです。
必要ヶ所にシール処理です。 ”板金笠木とジョリパット壁のジョイント” ”外水道配管まわり” 雨は色々なところから入りますので、必要ヶ所にはすべて施工いたします。
T様 ベランダ格子 もう片面 大きい方です。 降ろさせていただきました。 これで塗り残しなく作業ができます!
ジョリパット塗装の準備。養生です。 17日目
作業報告 山中
ジョリパット塗装の準備。 ビニール養生です。
T様 窓にビニールを張る作業をはじめました。 換気が出来るように、ビニールを足場に引っかけながらの施工です。(写真の様に出来ない窓はすいません。 開閉ができなくなります)
窓 ビニール養生の様子。
こちらは、破風板・軒天・雨トイなどです。 ほとんど仕上げてありますので、こちらもビニール養生です。 明日も同様の作業になります。 よろしくお願いします。
養生作業の続き 18日目
作業報告 山中
本日も養生作業を進めました。
ジョリパット壁の凹凸があるほど、塗装が飛び散りやすくなります。 塗料が飛んでしまう可能性がある所は一通り、養生をさせて頂きます。
車庫上のベランダです。 マスキングテープ ・ ガムテープ 粘着力やテープ跡が残らないように状況に合わせます。
窓サッシ 日除けを吊るための金物、、、 だと思うのですが、こちらも一旦外しておきます。 (塗装後にもどしますね)
壁についている、防水コンセント。 こちらも少し浮かせて、背面も塗装したら戻すようにします。
今日は一日養生でした。
植栽や見切りテープ張り(養生) 19日目
作業報告 山中
今日は養生を進めました。
T様、明日は日曜日ですが作業させて頂く了承を頂き、ありがとうございます。 明日から塗装作業を始めます。
ジョリパット壁を塗装する前に、軒廻りのブラック! を汚さないように幅広テープを張っておきます。
植栽 塗装だらけにならないように、 ビニールを被せました。 これぞ、ほんとのビニール傘 (笑 なんて・・・。
足場のネット 近隣への飛散対策。 そして雨トイ 植栽関連もとそうが付着しないようにビニール巻きです。
T様 明日からは、ジョリパット塗装を始めます。 よろしくお願いいたします!
ジョリパット壁 下塗り 20日目
作業報告 山中
ジョリパット壁の下塗りを始めました。
ジョリパット壁の下塗りです。 防カビ材が配合されている下塗り材。 ジョリパットにたっぷりと吸い込ませて、素地調整の役目とします。
軒天塗装・ジョリパット壁 下塗り 21日目
作業報告 山中
ジョリパット壁 車庫面の上下残して、作業しました。(材料を追加します) 裏のベランダ側天井が未塗装だったので、塗装進めました。
夕方格子をバラシました。
裏のベランダ面 上裏塗装です。
ジョリパット壁 昨日の続き、下塗りを進めました。(途中です)
ベランダの格子です。 いったんバラバラにして、素地調整をかけて作業をしていく計画にいたしました。 明日は雨予報なので、置き場で作業してようかと思います。 晴れたら作業にお伺いします。
ジョリパット壁 下塗り&ひび割れの補修 22日目
作業報告 山中
・壁の下塗り
・ひび割れ補修(途中まで) 作業しました。
ジョリパット壁の下塗りです。 浸透型・防カビタイプ・白色系です。
ジョリパット壁 工程を進めました 下塗りです。
”ジョリパット塗装の下塗りは、外壁塗装において非常に重要な工程です。 下塗りを怠ると、上塗り塗料が剥がれたり、耐久性が低下したりするなどのトラブルが発生する可能性があります。”
ジョリパット壁にひび割れを確認しました。 下塗りで壁を白くすることによって、ひび割れを見つけやすくする事ができます。
(写真のように、ひび割れが浮き上がって見えます)
ひび割れは、外壁塗装においても重要な問題です。 ひび割れが発生すると、雨水が侵入し、外壁の劣化だけではなく、雨漏りや家自体の老朽化を促進させることがあります。
防水材を使用して、補修いたします。 (補修形跡が目立たず、ひび割れの再発を防ぐために伸縮性のある材料を使用しています)
ひび割れ 無数にありました。 見積もり調査の段階ではなかなか見つけられないのですが、工事中の工程で”ひび割れ探し”を行うと、結構な数が見つかります。
T様 各所、補修対応させて頂きました。
ひび割れ補修|ジョリパット上塗り1回目 23日目
(ジョリパット壁 下塗り)
(ジョリパット壁 ひび割れ補修部 再度、下塗り) ひび割れ補修材が乾燥すると、黒色になります。 仕上げ色に影響を与えないように、全体の白色になるようにしておきます。
(ジョリパット壁の上塗り材 使用する前の写真)
(ジョリパット壁 上塗り1回目 ハケ・ローラー) ローラーでは塗りにくい所は、ハケで塗り漏れがないように施工いたします。
(上塗り1回目 途中まで)
作業報告 山中
・ジョリパット壁のひび割れ補修の続き
・上塗り1回目
明日は雨だったら、置き場にて格子塗装をする予定です。
今日は悪天候|置き場で塗装しました 24日目
(ベランダ格子の塗装) バラバラに一度解体して、塗装します。 仕様はキシラデコールです。
(塗装が仕上がった、格子を並べて乾燥)
作業報告 山中
今日は置き場にて作業を行いました。
・格子塗装 キシラデコール
ジョリパット壁の上塗り 25日目
(ジョリパット壁の上塗り)
(ジョリパット壁 上塗り)
作業報告 山中
・ジョリパット壁 中塗りした所に上塗りをしました。
・正面と裏面と模様(凹凸)違うので、塗布量の差が確かめました
・T様 毎週ありがとうございます。 日曜日作業させて頂きます。m(_ _)m
ベランダ面、壁の中塗り・上塗り 26日目
ジョリパット壁の塗装です。
ベランダ廻り 軒廻りとの見切りはテープでまっすぐなラインをだします。
2階のジョリパット壁です。
上塗りを工程を進めます。 雨トイの裏側 漏れがないように塗り込みます。
作業報告 山中
・南面(ベランダ側) 中~上塗りかけました。
東面 ジョリパット壁塗装 27日目
本日もジョリパット塗装を進めます。 中塗り(上塗り1回目です)
ジョリパット壁 上塗り2回目です。 ローラーを縦に横に動かして、塗装の厚みが均一になるように意識して作業。
東面のジョリパット塗装まで、仕上げました。
作業報告 山中
・東面(お隣との境界側)のジョリパット壁を仕上げまで進めました。
明日は塗り終わった所の養生を剥がします。
ジョリパット塗装が仕上がった所、養生を撤去 28日目
T様 養生を撤去いたします。 ジョリパット塗装が終わった部分です。
窓や軒廻りに貼っていたテープ。 こちらも撤去。 見切りラインが出てきました。
屋根とからむ所。 屋根に敷いていたビニールも片づけます。
作業報告 山中
・塗り終わった所、養生バラシました。
ガルバリウム鋼板屋根 下塗り 29日目
玄関側の屋根です。 ジョリパットと絡みがあったので、作業を止めてました。 (写真は下塗り ホワイト)
こちらは裏の屋根 になります。 屋根と外壁が凹凸になっていますが、無論、見えないところもきっちり施工しています。
軒まわりの見直しです。 外壁塗装の見切りテープ跡ですね。 ブラックの補修塗りになります。
作業報告 山中
・金属屋根 未塗装部分の下塗りをはじめました。
・ジョリパット塗装 見切り直し
ジョリパット壁 中塗り・上塗り 30日目
中塗り、残っていた面の続きです。 軒まわりのハケ塗り。 全体はローラー塗装になります。
続きまして、ジョリパット壁 上塗りの様子です。
車庫内部を残して、作業を進めました。
作業報告 山中
・車庫内の天井と壁の作業が残りました。 他のジョリパット壁は施工しました。
車庫内ジョリパット塗装|金属部分、下塗り続き 31日目
ジョリパット壁 中塗りの様子になります。 天井塗装の様子です。
ベランダ 板金笠木です。 素地調整でペーパー掛けをしてから、サビ止め塗装。
金属部サビ止め塗装(下塗り)の様子です。
ガルバリウム鋼板屋根です。 下塗り(ホワイト)の続きを施工しました
車庫のジョリパット壁 上塗りです。 ジョリパット壁塗料、、、大量に使用しました・・・。 凹凸があるので、平べったい壁に比べると材料を1.5倍~使用します。
雨トイの塗装 下塗り(ミッチャクロン)を塗布して、今日の作業は終了です。
作業報告 山中
・車庫内のジョリパット壁の仕上げ
・下屋根とベランダ笠木のプライマー塗り
・縦トイの下塗り(塗料名=ミッチャクロン)塗布しました。
下屋根の中塗り・雨トイの仕上げ 32日目
下屋根です。(1階部分の屋根) 中塗りを進めました。
雨トイです。 上塗りを行いながら、金具裏側も施工いたします。
作業報告 山中
・下屋根1回目上塗りしました。
・雨トイ(縦)を塗りました。
屋根 上塗り2回目|付帯塗装も上塗りです。 33日目
上塗り2回目です。
ベランダ笠木板金。 こちらにもブラック色の上塗りを進めます。
玄関の屋根も同工程。
外部照明です。 カバーを外して、基盤廻りを塗装させて頂きます。
作業報告 山中
・屋根 上塗り2回目です
・雨トイ 上塗り
・ベランダ笠木など、上塗りを進めてます。
ベランダ格子、塗装ハガシ。キシラデコール塗装 34日目
T様 ありがとうございます! 今日も頑張ります!
ベランダの格子柱。 機械を当てて、ケレン(素地調整・下地調整)を行います。 古い塗膜や弱った塗料を除去します。
ベランダ格子 下地調整が完了した所から、キシラデコールを塗装。
こちらは外したベランダ格子です。 キシラデコール2回目塗装しました!
屋根塗装 上塗り3回目。 足場の解体まであと少しです。 引き続き宜しくお願いします!
作業報告 山中
・屋根、玄関上トタン上塗り3回目、
・ベランダ柱 素地調整~キシラデコール塗装
・ベランダの格子(外した状態で)2回目塗りました!
玄関ドア、塗装ハガシ&塗装|外構塗装|換気扇清掃 35日目
玄関ドア、 2種ケレン(機械にて塗装ハガシを行いました)
塗装を剥がした玄関ドアにキシラデコール(木目を生かした塗装)を行います。
外構の塗装です。 写真は下塗りの状況になります。
外した配線を復旧いたします。 今までの経路では劣化が激しくなるので、異常になりづらいように施工しなおしました。
ベランダの排水部。 配管廻りは防水コーキング処理済みです。 そこに、元通りに排水マス(黒色)を復旧いたします。
T様 お約束の換気フードの網 です。 埃、汚れ清掃をさせて頂きました。
ベランダの格子です。 元通りに復旧いたします。
使用したビスは、サビにSUS(ステンレス)タイプです。
作業報告 山中
・ベランダ格子の組立(取付はまだです)
・玄関ドア 塗装ハガシ
・玄関ドア 塗装
・外構塗装 下塗り
・換気扇 清掃(網清掃)になります。
ベランダ格子復旧|各所仕上げ 36日目
ベランダの格子 元通りに復旧です。
ガス配管も塗装
雨トイ内部の清掃です。 塗装のゴミ汚れなども回収いたします。
屋根先端部・軒先を塗装仕上げを行います。
Tさま 工事前の水アカ写真です。 工事後に同様の汚れが付かないように、対策を考えたのですが・・・
水アカストッパーという 部材です。 雨だれ・水アカが極端に発生する部分に取付をすると、長期的に美観を維持しやすくなります。
T様 ありがとうございます。 頂きます。 持ち帰って、トトロと一緒に並べて写真をパチリ・・・。 本当にありがとうございます!
作業報告 山中
・ベランダ格子の復旧
・水アカ対策 部材の取付
・各所清掃、仕上げ塗装などです。
足場解体・仕上げ 37日目
足場の解体作業になります。 長い間、ありがとうございました。 T様のご協力、感謝しております。大変助かりました。
配管のテープまき直し 外壁貫通部に粘土処理になります。
給湯器です。 本体下部のカバーを外すと配管類が出てきますが、ドレン管から水が垂れ流しになっていたことが分かりました。 配管延長作業をさせて頂きました。
換気カバーの復旧 ・ 敷地廻りの清掃になります。
T様 一通りの作業が完了しましたが、雨トイの件、山中から報告は受けております。 対応させて頂いておりますが、萩原も確認いたします。
作業報告 山中
・足場の解体 確認
・敷地廻りの清掃
・配管テープのまき直し
萩原の最終確認。 清掃・片付けなどチェック
家まわり確認させていただき、片付けなども一通り問題なく完了していることを確認いたしました。
T様 工事完了書類のご記入もありがとうございました。
2024年、年内に、ベランダ下の配管 車庫脇の壁など工事後のチェックにお伺いします。 次の秋か、冬か・・・そのあたりにでも。。。
また、お車・洗濯物など、たくさんのご協力ありがとうございました!
今後とも宜しくお願いいたします。
これにて、ホームページ解説を終了させていただきます。 萩原
最終日に撮らせてもらった写真 載せさせていただきました!(^^)!
めちゃカワイです❤ (おじさんのハートはNGですかね 笑)
特に下から見上げる感じの写真の方が、、、、なんとも言えません(#^.^#)
ホームページ解説
担当 山中・萩原
萩原直通 090-7903-4467
【工事が完了して、ご感想を頂きました!】
Ⅰ様 工事後のご感想 ありがとうございました!
【積水ハウス外壁塗装・Ⅰ様邸/工事中の様子】
Ⅰ様邸 / 外装工事の様子をご説明しているホームページです。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
【外壁パネル 施工前写真】
【スレート屋根 施工前写真】
【見積り調査で見つけた心配な点】

パネルに錆(サビ)が出ています。 爪でカリカリすると、ポロポロと。。。
積水ハウスさんの場合、壁パネルと窓のすき間にコーキングが使用されています。 写真部分は完全に開いてました。

外壁パネルの継ぎ目です。 継ぎ目のジョイント材が浮き上がっています。 雨が入らないように補修をしたいと思います。
1日目 積水ハウス 外壁塗装
報告 池田
足場の組立が完了しました。 平屋部分など、足場の高さ調整をしやすいように工夫して足場を組みました。

足場組立です。 明日が高圧洗浄の件、ご近所の方にも再度、お知らせをしてあります。
2日目 積水ハウス 外壁塗装
報告 西田
スレート屋根 ・ 外壁パネルの高圧洗浄になります。

スレート屋根 汚れがご近所に飛ばないように、ビニールシート養生を行いました。

外壁廻り 全体を洗い流します。 たまった汚れなど、茶色に水になってますね。。。 しっかりと洗わせていただきます。
3日目 積水ハウス 外壁塗装
報告 西田
鉄部の研磨、さび落とし
2重破風の裏側の清掃
鉄部の塗装・・・サビ止め塗料(途中です)

Ⅰ様 お約束のカーポート清掃です。 窓ガラス用の清掃道具を使って、汚れを落としました。

今日は鉄部の素地調整。 サビ落とし・研磨をしてから、サビ止め塗装。 サビを出にくくする塗料です。

積水ハウスの2重破風。 素地調整で研磨してから、サビ止め塗装を行いました。

ベランダです。 素地調整をして、古い塗料が剥がれ落ちたので、掃除機でおそうじ。 工事中はいつもキレイに保ちたいですね!(^^)!
4日目 積水ハウス 外壁塗装
報告 西田
積水ハウスの2重破風、サビ止め塗装
1階の屋根 下塗り1回目

2重破風の塗装です。 サビが出ているので、浮きサビを落としてからの作業になります。

2重破風の凹凸。 ハケの角度を変えて、覗き込んでの繰り返しです。 塗り漏れがあっては意味がありませんので、時間をかけさせて頂きます。

1階のスレート屋根。 下地強化塗料という、スレート屋根に浸透して固まる塗料です。 塗装工事では下塗りがとても大切で、Ⅰ様邸の工事では下塗りは2回を予定しています。 ローラーに多めに塗料をつけて、吸い込むようにスレート屋根を塗ります。
5日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
2階の屋根 下塗り1回目です。
外壁塗装の段取り、養生。
軒天に下塗りをしました。

外壁塗装の準備です。 窓や給湯器、配管類など、塗装で汚れないようにビニール養生になります。

軒天です。 ここは太陽が当たらないので、カビなどが出やすい場所です。 また、屋根裏の熱気も受けているので、塗装がハガレやすい場所です。 状況に合わせた工程を組んでいます。
6日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
2階コーキング作業・2階の外壁下塗り・軒天塗装 を進めます。

外壁パネルのジョイントです。 ジョイント目地廻り コーキング補修を行います。 以前のコーキングが劣化している所は除去してから施工です。

窓廻りです。 積水ハウスの場合、窓廻りのコーキングは重要です。 私たちの工事では防水性を高める事に重視してます。 抜かりが無いように施工させていただきます。

外壁パネルの下塗りです。 サビが出ておりますので、密着性の高いサビ止め塗料を塗ります。

軒天塗装です。 先日、下塗りを行いましたので本日は中塗り・上塗りを進めます。 写真は中塗りです。

中塗りが乾燥していることを確認したら、上塗りを行います。 作業は2階を重点的に作業してます。 なるべく早めに2階の窓ビニールが外せるようにしていきたいと思います。
7日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
2階の外壁パネル、中塗りと上塗り(仕上げまで)
増築した所がひび割れが出てましたので、防水コーキングをしておきます。

積水ハウスの外壁パネル 中塗りになります。 使用している材料は汚れにくい・緑色の藻が出にくい塗料、ナノコンポジットです。

外壁パネル 上塗り(仕上げ)になります。 塗料は薄めずに施工します。 塗料を薄めた方が作業がしやすいという利点がありますが、耐久性に影響が出ます。 長持ちする塗装でなければ意味がありませんよね!

ベランダ面 少しでも早く窓が開けられるように、ビニール養生を剥がしました。

増築部分にひび割れが出てます。 ここは非常に雨漏りしやすいので、防水コーキングでしっかりと下地処置をさせて頂きます。

明日は荒天という予報です。TVで全国的にそのような予報でした。 念のため、足場のネットを一部巻いておきました。。。 Ⅰ様 明日は作業がお休みになると思います。 またご連絡いたします。
8日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
2階の窓など、換気が出来るようにしてから、1階の塗装作業を進めました。
2階の塗装が大分進みましたので、1階の塗装を開始します。 写真は増築部分、軒天塗装になります。 太陽が当たらない部分なので、防カビ性能に重点をおいた塗料を使います。
軒天の塗装から。
1階の積水ハウス 外壁パネルの塗装(下塗り工程を進めました)
9日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
1階の外壁塗装 中塗り と 上塗りを進めました。
こちらは積水ハウスの壁パネルです。 中塗りを進めました。 凹凸のある所はハケで作業。
中塗りが乾燥したことを確認したので、上塗りを行いました。
10日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
屋根下塗り2回目をすすめました。 白い塗装です。 屋根に白い塗装をするとひび割れがどこにあるのか? が良く分かるようになります。 屋根材のひび割れは心配です。
屋根材に発生していた、クラック(ひび割れ)補修も行って、中塗りまで施工しました。
スレート屋根の下塗り2回目です。 1回目は下地強化塗装で透明でした。 2回目は白いタイプを使用します。 スレート屋根に白い塗装をすると、ひび割れがどこにあるのか見つけやすくなります。

下塗り2回目(白)は2時間ほどで乾燥します。 続いて、棟押さえジョイントの処理。防水コーキングをします。雨水の侵入を防止します。
スレート瓦にひび割れを見つけました。 防水材を使って、ひび割れ補修しました。
屋根全体には中塗り工程をしました。 Ⅰ様と打ち合わせした超耐久型の塗料です。 長持ちするように塗料は惜しみなく使わせていただきます。
11日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
2重破風板 雨トイの塗装になります。
Ⅰ様 雨トイを隠す、2重破風の塗装を行います。 写真は外側の破風板の表側です。
2重破風 表から、裏から塗装です。

写真は雨トイ塗装。 今まで白系でしたが、今回は破風板と同色にします。 雨トイは雨水排水となるので、目立たせないようにするという考え方が昨今では主流になっています。
破風板 ずれている所を見つけましたので、ビスにて補強修正をしておきました。
12日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
1階の付帯塗装を進めました。
1階の作業です。 2重破風 外側 内側 両方とも施工。 覗き込んで施工するので、足場の高さも工事前から計画しておりました。 段取り八部ですね!

1階の雨トイです。 白から濃色に。。。 雰囲気が変わるので、仕上がりが楽しみです!
13日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
1階の2重破風板 増築部分の破風板 施工を進めました。
増築部分の破風板です。 ファインパーフェクトトップ(ラジカル制御型塗料)
2重破風です。 目視確認をしながら塗りました。
14日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
雨戸 ケレン錆止め 中塗りです。
雨戸の塗装です。 下地処理でペーパー掛け(研磨)をしてから、サビ止め塗装を行います。 サビ止め塗装=黒色です。
玄関ポーチです。一部解体しました。 雨漏りしているので、内部の状態確認。 どこから、雨漏りしているのか確認して、屋根に処理をしておきたいと思います。
雨戸塗装 中塗りです。 黒色に見えますが、焦げ茶色です。 今日はここまでになります。
15日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
スレート屋根 縁切り作業 上塗りを行いました。
2階周り、掃除タッチアップ途中です。
スレート屋根、、重なり目を広げる作業です。 塗装で重なり目が埋まってしまうと、工事後のトラブルにつながるので注意が必要です。
スレート屋根の上塗り (合計4回塗りをしております)
屋根の先端部です。 地上からは見えない所なので、パチリ・・・。
ベランダ下の屋根です。 こちらはトタンです。 サビ止め処理は終わっており、今日は中塗り工程を進めました。
窓、普段は清掃ができない所がありました。 もう少しで年末になるし・・・せっかくなので、清掃させて頂きました!
16日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 西田
各所・見切り直しなど、タッチアップをいたしました。
今日は、見直し・チェック・見直し。 見切りのラインなど、より仕上がりが良くなるように時間を使わせていただきました。
見直し・手直し・再確認です。 Ⅰ様、今日で足場の絡む作業は一通り完了しました。 あとは破風板金・大工工事・産廃処分をしたら、足場を解体します。
足場の解体後、清掃・最終仕上げなどにお伺いします。
17日目 積水ハウス 外壁塗装
作業報告 萩原
・玄関ポーチの軒天張替 ・破風板、板金重ね張り ・配線のまとめ ・付帯塗装の手直し
玄関ポーチ 雨漏りが原因で腐食してました。 解体して、内部を確認し、漏れているヶ所を確認しました。 下地補修してから、軒天を復旧いたします。(塗装仕上げは後日です)
玄関柱です。 柱の根元に板金巻きです。 少し腐食が進んでおりましたので、これ以上の劣化を防ぎます。
破風板です。 加工した板金を取付しました。 もともとは”木”でしたが、加工板金で施工することでより長持ちしますね。
破風板に固定してあった配線も、出来るだけ直線にするようにまとめました。 もともとの配線が絡まっている状態でしたので、中々まっすぐにならず、苦闘しましたがなんとかまとまりました。
ポイントは、雨が降れば、配線を伝わって下に流れます。 雨漏りの原因にならないように、配慮した施工をさせて頂きました!
18日目 積水ハウス 外壁塗装
(玄関ポーチ 天井の塗装) 下地処理・ビス穴など、パテ処理をしてから作業しました。
足場解体後の作業として残しておいた、南側のサンデッキです。
キシラデコールを2回塗りします。(木目を生かした塗装方法です。)
Ⅰ様 お約束していた玄関前の椅子です。 こちらも素地調整してからキシラデコールを塗ります。
椅子を開けると、物入になってました。(気づかなかった 笑) 内側も、一通り塗っておきました。
玄関ポーチ 破風板です。 凹凸を減らすために、パテ処理して手直ししてます。 玄関の柱の根本。 雨水を吸い上げないように、防水コーキングをしておきます。
1階の屋根です。 足場が立っていたので、仕上げ塗装は控えてました。 本日、仕上げ工程を進めました。
作業報告 西田
・1階の屋根 仕上げ塗装
・サンデッキなどキシラデコール塗装
・玄関ポーチまわり 仕上げ工程
・家のまわりの清掃です。
あとは、萩原の最終チェックになります。 明後日、お伺いして、問題なければ工事の終了となります。 I様 最後までよろしくお願いします。
完了報告まえに・・・萩原の最終チェック
家の周りの清掃。 清掃・片付け 荷物移動の確認です。
こちらはカーポート。 雨トイの中のドロ掃除。 高圧洗浄機では内部が洗えなかったので、手作業にて施工。
勝手口の仕上がりチェック。
I様邸(積水ハウス) 外装工事完了写真①
I様邸(積水ハウス) 外装工事完了写真②
I様 すべての作業が完了いたしました!
工事中のご協力ありがとうございました。 毎日、作業後に頂くコーヒー。ありがたかったです。
お会いする回数が多かったので、ホームページでのご説明内容は、ほぼ毎日お伝えしてましたよね 笑
でも、こちらのホームページ残しておきますので、今後のメンテンナンスや、当時の工事内容を確認したい・・・となった時にはお役に立つと思います。 その際はご利用くださいませ・・・。
I様 これにてホームページ解説が終了となります。
ありがとうございました!
ホームページ解説
西田 萩原
O様、工事のご依頼ありがとうございます。 精一杯の工事をさせて頂きます!
工事中は施工の諸星と連携して、こちらのホームページでも説明させて頂きます。
ホームページ解説では、誰に見られても恥ずかしくない作業内容・工程を実施させて頂きます。 「雨漏りへの対策」「塗装後には見えなくなる下地処理」「工事の裏側」を、ご確認ください。 大切な家を守る工事をさせて頂きます。
大切な家を守る工事をさせて頂きます。
町田市O様 工事前写真
【工事仕様】
外壁サイディング・・・ファインパーフェクトトップ
付帯部・・・ファインパーフェクトトップ
屋根・・・施工なし
外壁サイディング目地・・・交換(打ち替え)
他・・・下地処理などになります。
スウェーデンハウスの外壁塗装。私たちの今年の締めくくりも、スウェーデンハウスの施工! よい仕事で、頑張ります。
足場の組立 1日目
作業報告 宮崎
足場の組立作業 完了いたしました。
足場の組立完了になります。 O様 本日からよろしくお願いします。 明日は朝から、高圧洗浄にお伺いいたします。
外壁・ウッドデッキの高圧洗浄 2日目
作業報告 諸星
高圧洗浄になります。 外壁 ウッドデッキ・外構廻り 洗浄いたしました。
外壁サイディング 付帯部等 高圧洗浄になります。
スウェーデンハウスの木製サッシ 12月です。 念入りに洗っておきました。
バルコニーデッキ 汚れが落ちます。 カメラに水滴が跳ね返ってきて、少し写真がモヤモヤしてますが・・・。
1階のウッドデッキ バルコニーデッキ裏側 高圧洗浄後になります。
養生・外壁塗装の準備 3日目
作業報告 諸星
塗装前の段取りです。 サイディングに取付されている配線の取外し。 塗装汚れ防止の養生
外壁に取付されている電気メーター配線です。 外さずに塗装すると、配線裏で塗装できない所が出来てしまいます。 また、そのまま塗ると配線と壁の間に塗料たまりが出来てしまい、仕上がりが良くない事があるんですよね。
外してデメリットはありませんので、、、
ビニール養生です。 塗装前に必要ヶ所にしておきます。
地面にはシートを。 エアコン室外機には専用のカバーを被せます。 もちろん、通常通りエアコンは使用できますのでご安心ください。
養生・外壁塗装・付帯塗装 4日目
作業報告 諸星
養生をすすめて、 外壁塗装の下塗り・付帯塗装も一部下塗りを行いました。
朝一、窓などの残っていた養生を仕上げました。 O様 換気がしづらくなっていると思います。 換気が必要な時はビニールを破って頂いて、何ら問題ありません。
出来るだけ早めにビニール養生を外せるように頑張ります。
サイディング壁の下塗りを早速始めました。 エコキュートの裏側はローラーを伸ばして、出来るだけ塗装させて頂きます。
サイディング壁 下塗り後の写真です。 なかなかいいツヤでましたね~。
外壁以外の付帯塗装 下塗りも一部ですが進めました!
外壁・付帯塗装 下塗り 5日目
作業報告 諸星
外壁他、各所下塗り
外壁サイディング 下塗りの続きです。 サイディング壁の表層を固めます。
玄関まわり・ベランダまわり、 下塗りが必要なところ全てに、施工している様子です。
こちらは、軒天の作業写真です。
付帯部のコーキング作業・軒天塗装 6日目
作業報告 諸星
各所コーキングをすすめて、軒天塗装をしました。
スウェーデンハウス住宅、窓まわりの下地処理です。 写真のようなジョイント部分にはコーキングが入ってます。 コーキング==防水材です。 ジョイントから雨水が入ると、塗装ハガレなどのトラブルになります。
経年劣化しているので、交換します。 まずは撤去から。
プライマーを塗ってから、下地用のコーキングを注入します。
こちらは破風板です。 古いコーキングを撤去してから、プライマーを塗り・コーキングを注入。
O様、軒天の塗装の様子です。 屋根裏は寒暖差が大きいところなので、万が一の結露なども考慮し、通気性も考慮した塗料をセレクトをします。 カチオン系、防カビタイプの塗料です。
外壁塗装 中塗り 7日目
作業報告 諸星
壁塗装 中塗りをすすめました。
外壁サイディング 中塗りを進めました。
凹凸の 凸面の角が、塗装が薄くなりやすいので、確認しながら施工します。 作業のポイントです。
中塗り後の写真。 使用している塗料は、”ファインパーフェクトトップ” です!
外壁塗装 中塗り(昨日の続き) 8日目
作業報告 諸星
外壁サイディングの中塗り 昨日の続きです。
サイディング壁の中塗りの様子 凹凸面にしっかり塗りこみますので、確認しながら作業します。
本日の作業、全体的な写真を パチリ。。。 O様 出来るだけ丁寧に作業をさせて頂きたいと思っております。 どうぞ、引き続きよろしくお願いします。
あと、写真をもう一枚だけ。。。 こちらはベランダ内側のパネルの様子になります。
木製サッシ塗装 9日目
作業報告 諸星
木製サッシ・外壁の釘浮き補修 木製サッシを閉めた状態で塗装できるところを施工しました。
木製サッシの塗装になります。 スウェーデンハウスさんの家は、この木製サッシを定期的にお手入れが推奨されています。 しっかりとお手入れしておきます。
キシラデコール フォレステージHS を塗装いたします。
このキシラデコールタイプは、今治城にも使われている材料で、性能は安心できる商品です。
木製サッシ 枠が浮き上がっております。 固定しなおしておきましょう。
サイディング壁、 こちらは釘が浮き上がっております。 補修しておきました。
外壁塗装 上塗り(仕上げ工程) 10日目
作業報告 諸星
サイディング壁 上塗りになります。
サイディング壁の上塗り。 凹部分がきちんと塗れていることを確認しながら、進めました。
上塗りをした後の写真。 反射するくらいのツヤが出てますね! O様 順調です!(^^)!
エコキュートの裏側です。 ローラーに長柄を付けて、手の入らないところも、、、。 下塗り~上塗りまで施工させていただきました。
サイディング目地の撤去|付帯塗装・養生撤去 11日目
作業報告 諸星
コーキング目地,撤去 付帯塗装を進めました。
今日はサイディング目地コーキングの撤去から、 カッターでコーキングを切りはがします。、
破風板の上塗り工程 ・ 妻側の仕上がり写真です。
木製サッシの塗装 キシラデコールHSです。
窓のビニール養生を剥がしました。
付帯塗装を進めました 12日目
作業報告 諸星
樋、窓水切り塗装 霧除け塗装
窓枠の水切り塗装です。 写真はプライマー(下塗り)をしている様子です。
雨トイやキリヨケ。 こちらも上塗り工程を進めました。
雨トイの塗装 使用している塗料は、日本ペイント製のファインパーフェクトトップ。
朝、塗装した窓の水切り。 上塗りです。 黒のツヤ感が映えてます!
1階・2階の間 水切り板金も進めました。
キシラデコール塗装(木製サッシ・ウッドデッキベランダ) 13日目
(ウッドデッキベランダ・キシラデコール塗装)
(ウッドデッキベランダ、内側・外側から施工)
(木製サッシを開けて、側面塗装)
(木製サッシ 枠の塗装)
(水切り塗装)
(O様 ありがとうございます!)
作業報告 諸星
【スウェーデンハウス住宅の外壁塗装】
・水切り塗装(ブラック)
・2階木製サッシ サッシを開けて側面、枠の塗装をしました。
・ウッドデッキベランダ 一部塗装です。
・O様 ありがとうございます!(^^)!
外壁コーキング作業です 14日目
サイディング目地 交換します。 古い目地を撤去。
マスキングテープを張り、プライマーを塗ります。
目地底にボンドブレーカー というテープを張ります。 コーキングが目地底に密着しないようにするためのテープです。
新しいコーキング材を注入。 キレイに成型したらマスキングを剥がして仕上がりです。 この工程をすべてのサイディング目地に施工します。
窓枠まわりも、 コーキング施工いたします。
使用したコーキング材です。 耐久性が抜群の、H100シリーズ(高耐侯型 変成シリコン)です。
作業報告 諸星
・外壁コーキング作業を進めました。
玄関扉の塗装|サイディング目地コーキング作業 15日目
玄関扉です。 機械工具を使用して、素地調整になります。
素地調整後、キシラデコールHSを塗ります。 凹凸部分は過剰に塗料が載ってしまうので、拭き上げて仕上げるようにします。 全体に均一になるように。。。
ベランダデッキ 作業の様子になります。 施工進めます。
昨日の続きです。 サイディング目地です。 H100を注入し、内部に空気が残らないようにヘラで成型して整えます。
窓枠まわりです。 O様、こちらも防水コーキング進めて、今日は終了です。
作業報告 諸星
・玄関扉ケレン、塗装
・外壁コーキング
・ベランダデッキ一部塗装
キシラデコール、フォレステージHS 塗装 16日目
玄関扉 2回目塗装
1階のウッドデッキ。 塗りたてホヤホヤです!(^^)! O様、デッキは部屋の延長線上で、ライフスタイルにには欠かせないですよね。
キシラデコールフォレステージHS しっかりと塗装させて頂いております。
2階のベランダデッキの塗装も進めさせていただきました!
作業報告 諸星
・ベランダデッキ、1階デッキ塗装
・玄関扉2回目塗装を行いました。
コーキング作業 17日目
作業報告 諸星
・コーキング作業をすすめました。
ウッドフェンスの塗装 18日目
ウッドフェンスの塗装を進めました。 写真は手摺り部分。 一番雨水を受ける部分なので、塗料の吸い込み状態を確認しながら進めます。
フェンス 本体 塗装です。 木目を生かしたキシラデコールHS ムラなく仕上げます。
O様 いかがでございましょうか?
作業報告 諸星
・フェンス塗装をすすめました。
付帯塗装・配線など復旧、固定 19日目
電気メーターBOXです。 建物と一体感があるように、メーター以外の部分をブラックに仕上げました。
配線です。 サイディング塗装をするために外していました。 もとに戻します。
見直しです。 別色が付着してしまった所など、チェックします。 見直し工程は最終的段階で重要工程です。 慌てずに確認いたします。
スウェーデンハウス住宅での施工ポイント 水切りまわりのコーキングです。
作業報告 諸星
・各所清掃、手直し
・塗装前に外した配線、固定なおし
・窓の水切り コーキング
・配電盤塗装までになります。
足場解体前の最終日 20日目
足場を解体する前日です。 清掃になります。
再度、見直しを行います。 足場を右回り・・・左回り・・・ 見る角度を変えて確認します。
木製フェンスです。 仕上げ塗装を行います。
室外機です。 足場解体の時、補修用塗料が必要になるケースがありますので、準備しておきます。
玄関前、再度、清掃 きれいに保ちます。
足場解体前の仕上げ作業になります。 続きは、足場解体後にお伺いし、残りの作業を行います。 O様最後まで宜しくお願いします。
作業報告
・玄関前フェンス塗装
・各所手直し、清掃
明日足場解体が終わりましたら、29日に1階の窓枠塗装予定にさせて頂いております。 宜しくお願いいたします。
作業 最終日です
1階の木製サッシ 窓を開けて側面塗装です。
木製サッシ、枠の塗装になります。
木製サッシ、 風呂場などの白色塗装 こちらもサッシを回転させて塗装させて頂きました。
O様・・・ すべて作業が完了しました! 全体が写るようにパチリ・・・。
O様・・・ 太陽があたるタイミングでパチリ・・・。
何度もお名前呼んですいません。。。 O様・・・ ありがとうございます!
作業報告 諸星
【スウェーデンハウス住宅の外壁塗装】
・作業が完了しました。
【最後に・・・ まとめ】
スウェーデンハウス住宅 外壁塗装工事 すべての作業が完了いたしました。 スウェーデンハウス住宅の施工ポイントは窓枠廻り・コーキングの仕様合わせ・木製サッシ塗装の仕様や調合について色々あります。
見積り時の打合せ・工事計画 一通り完了いたしました。
アフターケア・フォローには力を入れております。 何か気になることがありましたら、いつでもご連絡ください。 信頼にお応えできるようにさせて頂きます!
O様、 これにて工事中のホームページ解説を終わりにさせて頂きます。
ありがとうございました!
ホームページ解説担当
諸星 山本 萩原
















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































